■2025.03.02 2回中山2日







クリストフ・ルメール騎手コメント
すごくいい脚を使ってくれました。きょうは(馬体重)プラス10キロで心配しましたけど彼の反応がとても良かったです。1、2コーナーまでちょっと引っかかりましたけど、向こう正面から落ち着いたので息が入ったし、リラックスしたし最後まで良く走りました。(レコード決着は)ちょっとビックリしましたね。だんだん良くなって来ています。きょうはすごくいいメンバーでしたから、もしかしたらG1レベルで結果を出せます


優勝馬:シックスペンス

父  :キズナ
母  :フィンレイズラッキーチャーム
母の父:Twirling Candy

馬主 :キャロットファーム
調教師:国枝栄 (美浦)
生産者:ノーザンファーム



クリストフ・ルメール騎手はクイーンCに続いてJRA重賞今年2勝目、JRA重賞通算161勝目。
国枝栄調教師は'24アルゼンチン共和国杯以来のJRA重賞勝利、JRA重賞通算70勝目。
9年連続JRA重賞勝利。
騎手、調教師共に中山記念は初勝利。
キズナ産駒はシンザン記念、きさらぎ賞に続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算40勝目。





(大阪杯への優先出走権獲得です!)