■2025.05.27 - スポニチアネックス
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(幸い、軽度のようです。)
オオバンブルマイ右前浅屈腱炎が判明 全治1年以上の見込み
5/27(火) 9:19配信
3日の京王杯SCで12着だったオオバンブルマイ(牡5=吉村、父ディスクリートキャット)が右前浅屈腱炎を発症したことが27日、分かった。管理する吉村師が明かした。「幸い(損傷率は)10%程度の軽度でしたが、焦らず、復帰には1年以上かけると思います」と説明した。
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(幸い、軽度のようです。)










