■2025.06.07 3回東京1日
■2025.06.18 - スポニチアネックス
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(鷲頭騎手が明かしました。)
2025.06.07 3回東京1日#東京1R ダ3000 良
— さておき (@nannnosono1) June 7, 2025
[入線速報]
1着 8-14 ジオフロント 牡7 57.0 ▲鷲頭
2着 5-8 プラチナトレジャー 牡7 60.0 伴
3着 4-6 コンクエスト 騸6 60.0 石神深
勝ちタイム:3.27.3
2025.06.07 3回東京1日#東京1R ダ3000 良
— さておき (@nannnosono1) June 7, 2025
優勝馬:ジオフロント
父 :ハーツクライ
母 :アガルタ
母の父:キングカメハメハ
馬主 :サンデーレーシング
調教師:清水久詞 (栗東)
生産者:ノーザンファーム
障害5戦目で障害初勝利!
■2025.06.18 - スポニチアネックス
鷲頭 障害挑戦から1年7カ月…ケガ乗り越えて初勝利
6/18(水) 5:05配信
鷲頭 障害挑戦から1年7カ月…ケガ乗り越えて初勝利 ― スポニチ競馬Web https://t.co/5sIHwRDeZ4
— スポニチ競馬Web🐴 (@sponichikeiba) June 18, 2025
長い道のりだった。障害初挑戦から1年7カ月。「これまで悔しい思いを何度もしてきた。結果を出せてうれしいです」。念願の初白星に鷲頭の笑みがはじけた。鷲頭が障害戦に乗り始めたのは、平地戦で結果を残せず悩んでいたデビュー2年目の23年。きっかけは同期で障害専門ジョッキー、小牧からのスカウトだった。「“障害をやってみたら”と言ってくれて。元々、興味は持っていたんです。それで障害練習に挑戦してみたら意外としっくりきた。それでチャレンジしようと思いました」。決断から1週間あまりで早くも初戦(11月18日、福島5R)が決定。それも小牧の尽力あってのことだったという。「(小牧)加矢太君が各所に“鷲頭が障害を始めるそうです。よろしくお願いします”と頭を下げてくれていた。騎乗のアドバイスもくれるし、助けてくれて本当にありがたかった」
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(鷲頭騎手が明かしました。)










