■2025.07.28 - 日刊スポーツ

海外G1で2着4回のプログノーシスが引退、種牡馬入りへ 右前脚種子骨じん帯炎が判明
7/28(月) 12:46配信



重賞3勝のプログノーシス(牡7、中内田)が種子骨の靱帯(じんたい)炎で現役を引退して種牡馬となることが決まった。

 所有する社台レースホースが28日、公式サイトで発表した。けい養先はブリーダーズスタリオンステーションで調整しているという。



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