■2025.10.05 3回京都2日
2025.10.05 3回京都2日#京都11R #京都大賞典 芝2400(外) 稍重
— さておき (@nannnosono1) October 5, 2025
[入線速報]
1着 2-3 ディープモンスター 牡7 57.0 浜中
2着 3-5 サンライズアース 牡4 58.0 池添
3着 4-8 ヴェルミセル 牝5 55.0 鮫島駿
1000m:1.00.1
勝ちタイム:2.23.9
着順掲示板シミュレーターで、京都競馬場の表示を作成しました! https://t.co/ookzQEwzC5 #着順掲示板シミュレーター pic.twitter.com/SzhCR9jDLa
— さておき (@nannnosono1) October 5, 2025
2025.10.05 3回京都2日#京都11R #京都大賞典 芝2400(外) 稍重
— さておき (@nannnosono1) October 5, 2025
優勝馬:ディープモンスター
父 :ディープインパクト
母 :シスタリーラヴ
母の父:Bellamy Road
馬主 :DMMドリームクラブ
調教師:池江泰寿 (栗東)
生産者:矢野牧場
'23アンドロメダS以来の勝利! pic.twitter.com/ECnEC3a9lD
【届きたい大台】
— 競馬ラボ (@keibalab) October 5, 2025
京都大賞典をディープモンスターが勝ったことで、ディープインパクト産駒は今年のJRA重賞3勝目、そしてJRA重賞298勝目。
産駒の最終世代は現在5歳、残された産駒は少ないですが、大台の300勝が見えてきました。#ディープモンスター #ディープインパクトhttps://t.co/ZuG20S7NhB
1着 ディープモンスター 浜中俊
2着 サンライズアース 池添謙一
3着 ヴェルミセル 鮫島克駿
4着 アドマイヤテラ 川田将雅
5着 ショウナンラプンタ 松山弘平
6着 アルナシーム 藤岡佑介
7着 ヴェルテンベルク 松若風馬
8着 ドゥレッツァ 横山武史
9着 サンライズソレイユ 坂井瑠星
10着 ボルドグフーシュ 内田博幸
11着 カネフラ 団野大成
12着 ジューンテイク 菱田裕二
13着 ブレイヴロッカー 太宰啓介
14着 メイショウブレゲ 酒井学
15着 プラダリア 高杉吏麒
16着 サブマリーナ 横山和生
17着 ミクソロジー 斎藤新
18着 ワープスピード 吉村誠之助
浜中俊騎手(ディープモンスター=1着)
ディープモンスターでやっと重賞を勝てたので良かったです。今日の馬場状態は、この馬にとってちょうどいいんじゃないかと思っていました。3番枠でしたし、いい枠に当たったので、枠を生かして一発狙おうと思っていました。あまり後ろからだと厳しいと思っていたので、スタートだけ決めたいなと。本当にいい位置で競馬ができましたね。じっと内で我慢して、直線も内が空けばそこを突こうと思っていたので、本当に狙ったレースでした。期待の大きい馬だったと思います。ここにきてまた力をつけて、重賞に手が届きましたので、この後も活躍してくれると思います
池添謙一騎手(サンライズアース=2着)
パドックから返し馬は大人になった感じで落ち着いて臨めました。窮屈な競馬をさせるより、リズム重視の競馬をしました。内ラチをしっかり回りたかったのですが、4コーナーで外に膨れてしまった。そこをうまく勝ち馬にすくわれてしまった。1週前は物足りなくて、今週で良くなってきたという状態で、これだけ走れたのは能力がある証拠だと思います
鮫島克駿騎手(ヴェルミセル=3着)
前日からの雨もありましたし、この馬場の適性もありましたし、内でジッとして一発を狙っていました。前半ポジションを取れる馬ではないので、そのぶん脚がたまってくれました
川田将雅騎手(アドマイヤテラ=4着)
とても成長を感じる返し馬でした。先頭に立つまではいけたんですけど、今となっては乾いた馬場の方が良くなっているのかも知れませんね
松山弘平騎手(ショウナンラプンタ=5着)
初めて乗せていただきましたが、乗りやすかった。しっかり折り合いも付いていました。言い訳になってしまいますが、大外枠が厳しい形になりました。申し訳ないです
藤岡佑介騎手(アルナシーム=6着)
距離の長いところを使わせていただいて、したい競馬はできました。3、4コーナーで鈍いところがあるので、それを補えればと思っていましたし、イメージ通りの競馬ができました。直線もしぶとく頑張ってくれて楽しみが広がったと思います
松若風馬騎手(ヴェルテンベルク=7着)
スタートが良ければ逃げてもいいくらいと思っていましたが、出足がつかなかったので切り替えてロスなくいこうと思いました。この馬のいいところは乗りやすくて、スタミナのあるところですね
横山武史騎手(ドゥレッツァ=8着)
返し馬から進んでいかず、スタートしてからも反応がありませんでした。向こう正面でペースが落ち着いてハミを取ってくれました。4コーナーで手応えはありましたが、最後は脚が止まってしまいました
坂井瑠星騎手(サンライズソレイユ=9着)
イメージ通りのレースはできました。良く頑張ってくれたと思います
内田博幸騎手(ボルドグフーシュ=10着)
自分から動きたいところで動けなかった。持ち味を生かすような競馬ができたら
団野大成騎手(カネフラ=11着)
G2でなかなかメンバーもそろっていたので、置かれるのは想定していました。その中でも1つでも上の着順を目指して乗りました。今回は相手が強かったですが、オープンくらいなら
菱田裕二騎手(ジューンテイク=12着)
向こう正面からリズムを悪くしてしまいました
太宰啓介騎手(ブレイヴロッカー=13着)
去勢して馬場入りも落ち着いていました。何度かぶつけられてかわいそうでした。久々のぶん伸び切れませんでしたが、次はもっと良くなると思います
酒井学騎手(メイショウブレゲ=14着)
下りを利用して勢いをつけて、グッと乗って来てくれたが、直線を向いてシュッと反応できるタイプではない。こういう馬場もあって勢いに乗れなかった。自分の競馬はできましたが
高杉吏麒騎手(プラダリア=15着)
求めていたポジションにつけられましたが、ペースが遅すぎましたし、リズムが良くなかったです
横山和生騎手(サブマリーナ=16着)
上位の馬が前めで競馬しているので、狙った位置は悪くなかった。エンジンがかかるのが遅いので、直線向くまでにふかしながら回ってきたかったですが、4コーナーで進路をなくしてブレーキをかけた。かわいそうな競馬になりました
斎藤新騎手(ミクソロジー=17着)
去勢明けで最後まで自分のペースで一生懸命走ってくれました。ここを叩いて次にどういう走りをしてくれるかだと思います
吉村誠之助騎手(ワープスピード=18着)
前半のリズムは良かったですし、馬もハミを取って進んでいたのですが3、4コーナーからの反応が全くなかったですね









