■2026.07.10 JRAニュース

2026年上半期JPNサラブレッドランキングを発表!

4歳以上芝のトップは、宝塚記念(GⅠ)を連覇したメイショウタバル
4歳以上芝のトップは、宝塚記念(GⅠ)を連覇したメイショウタバルで123。第2位は、大阪杯(GⅠ)を制したクロワデュノールと、クイーンエリザベスⅡ世カップ(G1)2着のマスカレードボールの2頭が122で並んでいます。
牝馬ではヴィクトリアマイル(GⅠ)を勝ったエンブロイダリーが117でトップです。
ダートでは、サウジカップ(G1)を連覇したフォーエバーヤングが123でトップ。また、チャーチルダウンズステークス(G1)を制したテーオーエルビスが120で第2位となり、日本のダート部門の距離区分「S」においては2022年のダンシングプリンスの117を超え、歴代第1位となっています。



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