■2026.07.18 2回小倉7日

■2026.07.18 - 東スポ競馬
記事全文はこちら
■2026.07.19 - 馬トク報知
記事全文はこちら
(次走も注目です!)
2026.07.18 2回小倉7日#小倉9R #ひまわり賞 芝1200 良
— さておき (@nannnosono0) July 18, 2026
[入線速報]
1着 8-16 カエリールークス 牝2 55.0 松山
2着 4-8 タカヨシ 牡2 55.0 飛田愛
3着 5-10 タカモリ 牡2 53.0 田山
600m:33.4
勝ちタイム:1.10.4
2026.07.18 2回小倉7日#小倉9R #ひまわり賞 芝1200 良
— さておき (@nannnosono0) July 18, 2026
優勝馬:カエリールークス
父 :シスキン
母 :ファッチョイオ
母の父:Bated Breath
馬主 :KRジャパン
調教師:佐藤悠太 (栗東)
生産者:本田土寿
迫られるも粘り込み!
デビュー2連勝!
松山弘平騎手は5Rに続いて今日2勝目! pic.twitter.com/qMdpd81GxH
【小倉9R ひまわり賞(OP)】
— netkeiba (@netkeiba) July 18, 2026
九州産限定の2歳オープン戦。単勝1.9倍の1番人気カエリールークスが、佐賀のタカヨシとの追い比べを僅かに制しました。鞍上は松山弘平騎手。
半姉アンヘリータスと当レース連覇。馬主と生産者も同じKRジャパン×熊本県の本田土寿さん。https://t.co/NLlTXq2DU4

■2026.07.18 - 東スポ競馬
【ひまわり賞】熊本産の1番人気カエリールークスが九州産馬の頂点に! 佐賀競馬のタカヨシが大健闘2着
7/18(土) 15:32配信
スタートは決まったカエリールークスだったが、内の馬を行かせて道中は3番手の外。4角手前で2番手まで押し上げると、直線は馬場のいい外へと持ち出す。楽な手応えで先頭に立って後続を突き放すかと思われたが、思いのほかはじけず、最後はタカヨシに内から猛追されたが何とかしのぎ切った。「スタートが良かったですし、外枠で他馬を見ながら運べるいい枠でした。馬場を選びながらいいところへ出しましたけど、最後まで詰め寄られてしまいました。それでも能力でしのいでくれました。短距離の軽い芝がいいと思います」と松山。一方、佐藤悠調教師は「使っての上積みは感じていましたが、輸送もあったので攻め切れない部分もありました。控える競馬ができたのは良かったです。今後は距離を延ばしていきたいです」。マイナス10キロの馬体重が示すように、思うような調整ができない中で勝ち切った点は評価できるだろう。
記事全文はこちら
■2026.07.19 - 馬トク報知
【小倉9R・ひまわり賞】断然人気カエリールークスが姉妹連覇を達成 佐藤悠調教師「お姉ちゃんも頑張っていますし…」
7/18(土) 15:49配信
デビュー2連勝に導いた松山弘平騎手は「スタートも良かったですし、周りを見ながら行ける枠でした。馬場も選びながら、いいところで運びました。手応えも良かったので、外に出しましたけど、迫られてしまいましたね。能力で勝ち切ってくれたと思います」と汗をぬぐった。半姉のアンヘリータスは昨年同レースを制覇。見事に姉妹での連覇を達成し、姉同様に世代最初のオープン勝ちを挙げた。佐藤悠調教師は「接戦になってドキドキさせてしまいました。オーナーには申し訳ないです。勝ち切れたのはジョッキーのおかげですね。一回使っての上昇はありましたが、再度の輸送で(調教を)詰め切れなかった部分もあるので、最後は能力だと思います」と笑みを見せた。今後については「距離を延ばしてみたいというプロジェクトでオーナーさんと生産者さんとやってきているので、お姉ちゃんも頑張っていますし、ひとつ上のステップで頑張っていってほしいですね」と語った。
記事全文はこちら
(次走も注目です!)










