さておき競馬まとめ

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個人的に気になった記事、データをまとめています。

調教師

藤岡佑介調教師の“お気に入りの本”は...? 「何回読んでも泣けるのは...」

■2025.09.30 - 日刊スポーツ

“読書の秋”騎手はどんな本が好き? 東野圭吾などミステリーが人気「面白いし飽きない」
9/30(火) 8:14配信


藤岡佑介騎手は横山秀夫の小説をよく読んでいたそうです。特にお気に入りなのは「64(ロクヨン)」。映画化もされていますね。「何回読んでも泣けるのは(東野圭吾の)『容疑者Xの献身』かな」。どんでん返しがあるようなミステリーが好きとのことでした。追加でオススメしてもらったのは「焦茶色のパステル」(岡嶋二人)。これは存じ上げず、あらすじを調べてみると、東北の牧場で牧場長と競馬評論家、2頭のサラブレッドが殺されて…という競馬ミステリー。これは読まねば!



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(藤岡佑介騎手が明かしました。)

高野友和調教師、ジャンタルマンタルの種牡馬としての期待を語る 「この馬自身もダートも走ったんじゃないかという気がしていましたし...」

■2026.06.30 - 馬トク報知

ジャンタルマンタルが電撃引退! 「必ずやいい子を…」と高野調教師 史上初の牡馬国内芝マイルG1完全制覇
6/30(火) 11:33配信



トレーナーは「無事にスタッドインすることが出来てホッとしています。マイルでの圧倒的競走能力は、スピードの持続力が最大の源で、2歳王者になる早熟性から、3年連続でG1を勝ち抜く成長力もあわせ持ち、必ずやいい子を出してくれると思います。この馬自身もダートも走ったんじゃないかという気がしていましたし、血統的には面白いと思います。バトンをしっかりと引き継いで、数年後の子供たちの活躍に期待したいですね」と、偉大な産駒の誕生を心待ちにしていた。



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■2026.06.30 - スポニチアネックス

ジャンタルマンタルが電撃引退!種牡馬入り マイルG1・4勝で獲得賞金7億円超え 香港遠征がラストラン
6/30(火) 12:34配信



23年秋にデビューし、通算11戦6勝、獲得賞金は7億1249万8000円。次の世代に血をつなげるべく、新たなステージへ。高野師は「無事にスタッドインすることができてホッとしています。マイルでの圧倒的競走能力は、スピードの持続力が最大の源で、2歳王者になる早熟性から、3年連続でG1を勝ち抜く成長力も併せ持ち、必ずやいい子を出してくれると思います。この馬自身もダートも走ったんじゃないかという気がしていましたし、血統的には面白いと思います。バトンをしっかりと引き継いで、数年後の子供たちの活躍に期待したいですね」とエールを送った。



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(高野調教師が明かしました。)

【土曜・東京4R】Too Darn Hot産駒・ルークウォームがデビュー勝ち!今後について手塚貴久調教師が言及 「2歳戦のいいところに行けそう」

■2026.06.20 3回東京5日











■2026.06.20 - スポニチアネックス

【東京4R】ルークウォームが楽々と逃げ切って初陣V 津村「距離が1F延びても大丈夫」
6/20(土) 12:16配信


騎乗した津村は「競馬でお利口な馬で、言うことない雰囲気だった。行く馬がいなかったし、ちゃんとゲートも出たので気分を害さないように行ったが、控えても大丈夫。ハナに行って(上がり3F)33秒9で上がっているし、いい脚を使えそう。距離は1F延びても大丈夫」と勝ちっぷりを絶賛。手塚久師も「スピードが違った感じ。2歳戦のいいところに行けそう」と高く評価した。



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■2026.06.20 - 馬トク報知

【東京4R・2歳新馬】ルークウォームが楽々と逃げ切る 手塚久調教師「2歳のいいところまでいけそう」
6/20(土) 12:37配信


内の2番枠から好スタートを決めて、外からユリアが競りかけてきそうだったが、結果的に相手が控えたためハナヘ。そのまま楽な手応えで直線を向くと、後続を寄せ付けずに2馬身半差の完勝だった。スローペースで“ヨーイドン”の競馬になったなかで、逃げて上がり2位の33秒9をマークできたのは中身が濃かった。

 津村明秀騎手は「競馬はお利口な馬で、言うことのない雰囲気でいけました。ゲートを出てから考えようと思っていましたが、行く馬がいなかったので、気分を害さずにリズム良くいきました。控えても大丈夫そうです。ハナに行って33秒9で上がれたので、いい脚を使えたと思います。距離は1ハロン延びても大丈夫そうです」と、満足げに振り返った。

 手塚久調教師は「スピードが違った感じですね。逃げなくてもよかったが、11番が行かなかったので。しまいもしっかり伸びていたし、1600メートルまでは全然もつと思います。2歳のいいところまでいけそうです」と、今後への期待を膨らませた。



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■2026.06.20 - 東スポ競馬

ルークウォームが逃げ切り完勝 手塚貴久調教師「2歳のいいところまで行ける馬」【2歳新馬・東京4R】
6/20(土) 12:43配信



好スタートを決めると無理することなくハナに立った。道中は軽快なリズムでレースの主導権を握る。最初の600m通過36秒5と落ち着いたペースに落とし込み、楽な手応えで直線へ。ラスト2ハロンを過ぎたあたりで、2番手を追走していたユリア(3着)に迫られたものの並ばせず。じっくり構えて追いだすと、グングンと後続を突き放す。最後は外から追い込んだインサイドエッジが2馬身半差まで詰め寄るのが精一杯という完勝劇を披露した。

 管理する手塚久調教師は「逃げなくても良かったんだけど、スピードの違いで(ハナに)行ったという感じですね。しまいはしっかり伸びていていい内容だったと思います」と愛馬の快勝に声を弾ませた。



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(次走も注目です!)


寺島良調教師、ジュウリョクピエロの来年以降の凱旋門賞挑戦に意欲を示す 「血統的にもいいのは間違いない」

■2026.06.16 - スポニチアネックス

ジュウリョクピエロ 秋は秋華賞→エ女王杯が基本線「余力があれば有馬記念も」 鞍上は引き続き今村聖奈
6/16(火) 6:18配信


今年のオークス馬ジュウリョクピエロ(牝3=寺島)は今秋、国内戦に専念することが決まった。秋初戦は秋華賞(10月18日、京都)が濃厚。鞍上は引き続き今村聖奈が務める。16日、管理する寺島師が明らかにした。登録していたフランスG1凱旋門賞(10月4日、パリロンシャン)の挑戦は見送る。

 オークスの前哨戦である忘れな草賞の勝ち方に衝撃を受けて凱旋門賞登録を決断した指揮官。「血統的にもいいのは間違いない。来年の春の結果を受けて、また(挑戦を)考えられれば」と来秋以降の遠征に意欲を見せた。



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■2026.06.16 - 馬トク報知

【注目馬動向】オークス制覇のジュウリョクピエロは凱旋門賞を見送り 今村聖奈騎手と秋華賞からエリザベス女王杯のローテ
6/16(火) 6:35配信


トレーナーは「結論としては、国内(路線)で行くことになりました。いきなり海外(遠征)で凱旋門賞というのは、相手関係も含めて簡単ではないと思います。今年に限って言えば、順序よく3歳牝馬同士で戦って、古馬と戦って、余力があれば年末(有馬記念)に行きたいなというところまではオーナーと話し合いました。ひとつひとつ、ステップアップしていくような感じでいいかなと」と説明した。

 来年以降の凱旋門賞挑戦については「血統的にも行きたいのは間違いないので。斤量も変わってくるので、(3歳の今年に比べて)不利にはなると思うんですけど、来年の春の結果を見て、考えられれば」と話した。



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■2026.06.16 - 東スポ競馬

オークス馬ジュウリョクピエロ 凱旋門賞に向かわず秋は国内専念 寺島良調教師「鞍上は引き続き聖奈」
6/16(火) 8:41配信



結果として、今年は国内でということになりました。今のところ前哨戦は使わず、秋華賞(10月18日=京都芝内2000m)からエリザベス女王杯(11月15日=京都芝外2200m)に向かう予定です。鞍上は引き続き(今村)聖奈になると思います」と秋のプランを明かした寺島師。凱旋門賞に向かわない理由としては「パドックなどを見ても、やはり簡単な馬ではありませんから。能力は相当に高いですが、今年に限っては順序良く、まずは同世代とのGⅠ、そして古馬とのGⅠと進めたいという判断です」と説明した。その後、余力があれば年末の有馬記念(12月27日=中山芝内2500m)も視野に入るという。

血統的にはやはり凱旋門賞にチャレンジしたいという気持ちはあります。ただ、今は一つひとつステップアップしていく段階。これなら(凱旋門賞に)行っておけば良かったね、と言われるくらいの結果を国内で見せていき、また来年の春にそういうチャンスを考えられたらなと思います



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■2026.06.16 - サンケイスポーツ

ジュウリョクピエロは凱旋門賞への出走見送り 秋華賞からエリザベス女王杯、状態次第で有馬記念も
6/16(火) 11:08配信



寺島調教師は「国内で行くことになりました。秋華賞からエリザベス女王杯は間違いなく、前哨戦はおそらく使いません。忘れな草賞が強かったので、こちらから無理を言って登録だけはさせてもらいましたが、オークスの結果を見てどうしようということで、やっぱりパドックを見ていても簡単な馬ではないので、今年に限っては順序良く、まずは3歳牝馬同士で戦って、古馬と戦って、余力があれば年末(有馬記念)も行きたいなとオーナーと話し合いました。血統的には(凱旋門賞に)行きたい馬なので、また秋から春にかけて頑張ってくれれば」と話した。



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(寺島良調教師が明かしました。)




【東京5R】ジョドレルバンクがデビュー勝ちで新種牡馬・エフフォーリアは産駒初勝利!管理していた鹿戸雄一調教師がコメント 「子供が勝ったみたいで楽しみです」

■2026.06.07 - 馬トク報知

東京5Rで新種牡馬エフフォーリア産駒が初勝利 現役時代に父を管理した鹿戸調教師「子供が勝ったみたいで」
6/7(日) 13:10配信



現役時代に父を管理した鹿戸雄一調教師(64)=美浦=は、笑顔で我がことのように喜んだ。「うれしいです。強かったね。子供が勝ったみたいで楽しみです。うちにも何頭か(エフフォーリア産駒が)いるけど、他の厩舎の馬も評判がいいので、どんどん頑張ってほしいです」と笑った。産駒のイメージについては「みんな馬体がしっかりしていて良さそうです」と語った。



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(今後も活躍に注目です。)

【葵S】デアヴェローチェが1勝クラスに続いて連勝、重賞初制覇!上村洋行調教師が距離についてコメント 「1200がベストかな」

※スマートフォンの方はPC版サイトでの閲覧を推奨しています

■2026.05.30 3回京都11日











■2026.05.31 - デイリースポーツ

【葵S】デアヴェローチェ 重賞初制覇 上村師は発展途上を強調「これから良くなる」北村友も進化期待「走りに力強さ加われば」
5/31(日) 6:00配信



前走に続く6F戦で連勝を飾り、「内枠をうまく味方にして理想通りの勝ち方をしてくれた」と上村師。そして「千二がベストかな。これから良くなってくる馬」と発展途上を強調すれば、鞍上も「軽い走りをする良さを残しつつ、力強さも出てきてくれたら」とさらなる進化を期待。スプリント界に舞い降りた“女神”が、新たな旋風を巻き起こす。



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次走も注目です!


松尾卓哉調教師がJRA初勝利!レース後コメント

■2026.05.23 2回東京9日









■2026.05.23 JRAニュース

開催競馬場・今日の出来事、明日の取消・変更等(5月23日(土曜))

松尾 卓哉調教師 JRA初勝利!
松尾 卓哉調教師(美浦)は、7Rで9番ルナルーチェット(田辺 裕信騎手)が第1着となり、JRA初勝利を挙げました。

コメント
牧場関係者や厩舎スタッフ皆で一丸となって、勝てたことを嬉しく思います。1勝ですけれども、非常に大きな1勝だと思っておりますので、この調子で一丸となってまた勝てるように頑張りたいと思います。



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(嬉しい初勝利です!)


秋本大介調教師がJRA初勝利!レース後コメント

■2026.05.23 1回新潟7日









■2026.05.23 JRAニュース

開催競馬場・今日の出来事、明日の取消・変更等(5月23日(土曜))

秋本 大介調教師 JRA初勝利!
秋本 大介調教師(美浦)は、1Rで2番ランフォースマイル(五十嵐 雄祐騎手)が第1着となり、JRA初勝利を挙げました。

コメント
馬主さん、騎手、厩舎スタッフ、獣医、装蹄師の皆さんのおかげでこの初勝利ができたと思っております。本当に感謝しかありません。これからも頑張ってまいります。ありがとうございました。



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(嬉しい初勝利です!)


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