【コラム更新】“読書の秋”騎手はどんな本が好き? 東野圭吾などミステリーが人気「面白いし飽きない」 #ケイバラプソディー #keiba https://t.co/oPGdfoTWHF
— 日刊スポーツ競馬 極ウマ【公式】 (@goku_uma) September 29, 2025
藤岡佑介騎手は横山秀夫の小説をよく読んでいたそうです。特にお気に入りなのは「64(ロクヨン)」。映画化もされていますね。「何回読んでも泣けるのは(東野圭吾の)『容疑者Xの献身』かな」。どんでん返しがあるようなミステリーが好きとのことでした。追加でオススメしてもらったのは「焦茶色のパステル」(岡嶋二人)。これは存じ上げず、あらすじを調べてみると、東北の牧場で牧場長と競馬評論家、2頭のサラブレッドが殺されて…という競馬ミステリー。これは読まねば!
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(藤岡佑介騎手が明かしました。)












