さておき競馬まとめ

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個人的に気になった記事、データをまとめています。

種牡馬

ドウデュースの初年度産駒がノーザンファームで誕生!公式Instagramが投稿

■2026.01.15 - 日刊スポーツ

おめでとう!ドウデュースの初年度産駒がノーザンファームで誕生 母ヴォーセルの牝馬
1/15(木) 13:23配信



ノーザンホースパークの公式SNS(インスタグラム、X)が15日、ノーザンファームでドウデュース(牡7)の初産駒が生まれたことを報告した。父ドウデュース、母ヴォーセルの牝馬で1月14日生まれ。「お母さんにぴったりとより添いながら、初めて見る外の世界を興味深そうに見回していました」と紹介している。



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(無事誕生です!)

引退となったマッドクール、優駿スタリオンステーションに無事到着!

■2025.10.07 - netkeiba

マッドクールが種牡馬生活送る優駿SSに入厩
10/7(火) 12:15配信


2024年の高松宮記念に勝ち、今秋のスプリンターズSを目標に調整されながらも脚部不安を発症し、10月1日に競走馬登録を抹消されたマッドクールが7日午前、北海道新冠町の優駿スタリオンステーションに入厩した。2026年シーズンから種牡馬生活に入る。事務局の(株)優駿では「芝のトップスプリンターというだけではなく、父は昨年の英愛チャンピオンサイアー。その後継種牡馬を迎え入れることが出来て嬉しいです。無事にシーズンを迎えられるようにしっかりと管理したい」と期待に胸を膨らませている。



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(種牡馬としても活躍に注目です!)

ダービー馬・シャフリヤールの種牡馬引退が決定 受胎率が低いため

■2025.07.02 - 日刊スポーツ

21年ダービー馬シャフリヤールの種牡馬引退が決定
7/2(水) 1:12配信



今年種牡馬入りした21年のダービー馬シャフリヤール(牡7)が種牡馬を引退することが分かった。昨年の有馬記念2着後に引退し、社台スタリオンステーションで種牡馬入りしたが、今年の受胎数がひとケタにとどまり、受胎率が低いことから引退が決まった。



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(引退が発表です。)

今年産駒がデビューする海外の注目種牡馬は...?

■2025.05.06 - netkeiba

障害に強い血としても注目される「ミルジョージ」
5/6(火) 8:00配信



「今年産駒がデビューする海外の注目種牡馬は?」

 ヨーロッパで注目したいのはカルティエ賞年度代表馬に選出されたセントマークスバシリカ。仏2000ギニー、仏ダービー、エクリプスS、愛チャンピオンS、デューハーストSを制覇した名馬です。半兄に英2000ギニー馬マグナグリーシアがおり、父シユーニも評価が定まった名種牡馬。クールモアが将来のエース候補と期待しているだけに繁殖牝馬の質・量も十分すぎるほどです。

 アメリカではエッセンシャルクオリティとシャーラタン。前者はアメリカで10戦8勝の成績を残し、最優秀2歳牡馬、最優秀3歳牡馬に選ばれました。父はタピットで、牝系はコントレイルと同じ。この春、乗りに乗っているゴドルフィンの所有馬で、2歳戦から突っ走りそうです。後者はアーカンソーダービーやマリブSを勝つなど5戦4勝。「スパイツタウン×クワイエットアメリカン」という魅力的な血統構成で、産駒の評価が高く、すでにデビュー戦を勝ち上がった仔も出ています。



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(新種牡馬の活躍にも注目です!)

今週から新馬戦がスタート!注目の新種牡馬は...

■2025.06.02 - SPAIA AI競馬

コントレイル、クリソベリルら大種牡馬の後継候補が勢揃い 2025年に産駒がデビューする注目種牡馬
6/2(月) 17:03配信



【血統登録頭数上位馬の種付け料】
コントレイル(130頭) 1200万円
クリソベリル(112頭) 300万円
ダノンスマッシュ(106頭) 220万円
ダノンプレミアム(94頭) 120万円
ミスチヴィアスアレックス(89頭) 120万円
マテラスカイ(84頭) 100万円
ベンバトル(74頭) 250万円
インディチャンプ(67頭) 120万円
フィレンツェファイア(62頭) 150万円
ヴァンゴッホ(58頭) 200万円



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(新種牡馬の活躍にも注目です!)



【ダービー卿CT】トロヴァトーレが重賞初制覇!レイデオロ産駒は今年好調で重賞2勝目、複勝率は...

■2025.04.05 3回中山3日






今年のJRA重賞・レイデオロ産駒
(2.2.2.5) 勝率18.2%、複勝率54.5%



(レイデオロ産駒、好調です。)




牧浦充徳調教師、新種牡馬・ドライスタウトへの期待を語る 「シニスターミニスターの後継種牡馬として...」

■2025.02.05 - 日刊スポーツ

【種牡馬展示会】新種牡馬ドライスタウトに牧浦師「芝でもと思える柔らかさ」/ブリーダーズSS
2/5(水) 17:17配信


21年全日本2歳優駿の勝ち馬、ドライスタウトが2番手で登場した。23年に重賞を連勝し、その後の活躍が期待されたが、屈腱炎により引退。本馬にはシニスターミニスターの後継種牡馬としての活躍が期待される。

 初お披露目には同馬を管理した牧浦充徳調教師が駆けつけた。同馬のすごさについて、「走りの柔らかさは芝でもと思える柔らかさがありました。また全日本2歳優駿でレコード勝ちしたようにスピードも持ち合わせており、どんどんいい産駒を産んでくれるのではないかと期待しております。ケガに泣かされて、思うように使えなかった部分もありますが、その分、余力を残して種牡馬入りできたかと思っております。本馬の良さが伝わればと思います。シニスターミニスターの後継種牡馬として、いい産駒を産んでほしいと思っているので、どしどし種付けしていただければと思います」と紹介した。



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(種牡馬としても活躍に期待です!)

友道康夫調教師、新種牡馬・ジャスティンミラノへの期待を語る 「ダービーをその子どもで勝てるときが来ることを待っています」

■2025.02.05 - 日刊スポーツ

【種牡馬展示会】ジャスティンミラノ初お披露目に友道師「無限の可能性ある」/ブリーダーズSS
2/5(水) 16:17配信


24年の皐月賞を無敗で制し、その後10月に屈腱炎を発症して引退したジャスティンミラノがトップバッターで登場。雪がパラパラと降る中、若々しいボディを見せつけ、パレードリンクを周回した。「1番印象に残っているのは皐月賞です。コースレコードのハイペースを4番手で追走して、ゴール前きっちり差し切ったのを見ると、スタミナ、パワー、スピードの3拍子がそろった素晴らしい馬だと思いました。3歳秋のこれからという時期に、早期の引退となりましたが、ご覧の通り、まだ4歳でフレッシュな状態で、これから新種牡馬としての可能性が無限にあると思います。唯一敗れたダービーをその子どもで勝てるときが来ることを待っています」と期待を寄せた。



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(種牡馬としても活躍に期待です!)

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