■2024.06.01 4回京都1日








岩田望来騎手コメント
馬場がいいので、後ろからでは届かないと思って、いいポジションで競馬ができました。どっちが勝ったか分かりませんでしたが、モレイラさんから“オメデトウ”と言われました。ポテンシャルは秘めています。脚もとの様子を見ながらですが、もっと上を目指せると思います。(自身は5月31日が24歳の誕生日)鳴尾記念を勝ててほっとしています


優勝馬:ヨーホーレイク

父  :ディープインパクト
母  :クロウキャニオン
母の父:フレンチデピュティ

馬主 :金子真人ホールディングス
調教師:友道康夫 (栗東)
生産者:ノーザンファーム


横山和生騎手は中山牝馬S、福島牝馬Sに続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算10勝目。
鳴尾記念は初制覇。
友道康夫調教師は共同通信杯、皐月賞に続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算66勝目。
鳴尾記念は'06,'08サクラメガワンダーに続いて3勝目。
ディープインパクト産駒は京都記念、金鯱賞に続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算292勝目。



(復活の勝利です!)