2026.01.25 1回京都9日#京都11R #プロキオンS ダ1800 良
— さておき (@nannnosono0) January 25, 2026
[入線速報]
1着 7-13 ロードクロンヌ 牡5 57.0 横山和
2着 8-16 サンデーファンデー 牡6 58.0 角田和
3着 1-1 ルシュヴァルドール 牡5 57.0 藤岡佑
1000m:1.01.3
勝ちタイム:1.51.0
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2026.01.25 1回京都9日#京都11R #プロキオンS ダ1800 良
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優勝馬:ロードクロンヌ
父 :リオンディーズ
母 :リラコサージュ
母の父:ブライアンズタイム
馬主 :ロードホースクラブ
調教師:四位洋文 (栗東)
生産者:ケイアイファーム
惜敗続きに終止符!
6度目の挑戦で重賞初制覇! pic.twitter.com/VqVCYQAMQb
🏆第31回 #プロキオンステークス 優勝
— 競馬ブックネットSHOP (@keibabookshop) January 25, 2026
🎉#横山和生 騎手🎙
🐴#ロードクロンヌ
「もうひと押しというレースが続いているなかで重賞に届くことができて、関係者の皆さんに恩返しできてよかったです。今後もレベルアップしていければと思いますし、僕もそれに見合ったジョッキーになれるよう頑張ります」 pic.twitter.com/TKE16h3FiI
良かったです。すごくいい状態で持ってきていただいたのを返し馬から感じていました。本当にしっかりと自信を持って馬と一緒にリズム良く走って、それで結果が出なければ仕方がないなというつもりで競馬をしました。特に位置は決めてはいなかったんですけど、3番手でいいところに収まりましたし、向かい風なども考えながら、結果的にいいところが取れたと思います。本当にもうひと押しが続いていた馬なので、オーナーさん、四位さん、普段からよくしていただいている厩舎スタッフにも、ちょっと恩返しできたかなと思います。勝ち切ったということに意味がありますし、ロードクロンヌもまだ若いところも見られるので、レベルアップして、僕もそれにふさわしいジョッキーになっていきたいなと思います
角田大和騎手(サンデーファンデー=2着)
思ったより、ロードクロンヌが前にいました。この馬の競馬をしましたが、他の馬とのかみ合わせですね。ロードがうまいこといって、サンデーファンデーよりも切れ味があった。この馬の競馬はできたと思う。やれることはやりました
藤岡佑介騎手(ルシュヴァルドール=3着)
状態は良かったです。想定していたよりも進みも良かったし、期待以上にいい位置が取れました。4角でスムーズに前も開いてくれたし、上がりがかかればなお良かったと思います。器用に走ってくれました。展開次第でチャンスはあります。精神面も良かったです
坂井瑠星騎手(ブライアンセンス=4着)
前半でもう少しポジションが取れれば良かったです。その後はスムーズでしたし、もう少しでした
西村淳也騎手(セラフィックコール=5着)
もう少しペースが流れて欲しかったです。僕自身もあまりいい乗り方ができなかったです
菱田裕二騎手(ハピ=6着)
あまりテンに行けなくなっているので、ポジションは許容範囲かなと思いました。4コーナーで動くタイミングを、もう少し待っても良かったかな
鮫島克駿騎手(ジェイパームス=7着)
1角でもう少し内に入れたかったし、ポジションも取れれば良かったんですけどね。パサパサのダートが初めてでスタートで滑らないか気をつけましたが、うまく出てくれました。スローペースでしたし、ポジションが取れなかったのが痛かったです
田辺裕信騎手(ペイシャエス=8着)
馬の調子は良かったです。今までの感じより素軽かった。期待していましたが、グリップの利く馬場が得意で、道中の進みが少し滑っていた。そのぶん伸びなかったかな
池添謙一騎手(サイモンザナドゥ=9着)
スタートは決まりましたし、1角でめちゃめちゃいい形でした。勝ち馬の後ろでリズム良く運べたけど、落鉄をしていました。この馬場で踏ん張りが利かなかった。いつもより伸びないのは、その影響があったと思います
酒井学騎手(マーブルロック=11着)
何がなんでも行けの指示でした。返し馬の感じでは乗っかかる感じでしたが、思いのほか上手に走っていました。ヨーイドンでは分が悪いので、残り800メートルから押したら反応が返ってきて、残り600メートルでも頑張れそうでしたが、かわされたら(ハミが)抜けてしまった
団野大成騎手(ハナウマビーチ=12着)
3連勝していましたが、クラスが上がったので…。背中の雰囲気は良かったです。まだ若いので、成長してくれたらと思います
武豊騎手(シゲルショウグン=13着)
スタートでダッシュがつきませんでした。それなりの位置でしたが、4角で手応えがなくなりました
浜中俊騎手(テーオードレフォン=14着)
スタートは上手に出てくれました。行く馬がいたので、有力馬を見る形で運びましたが、ペースが上がって苦しくなりました
トール・ハマーハンセン騎手(クラウンプライド=15着)
最後は気持ちが前向きではなかった。精神的、あるいは年齢的なものもあるのかもしれません











