さておき競馬まとめ

さておき(おうまアカ)https://twitter.com/nannnosono0 の自称まとめブログです。 ※スマートフォンの方はPC版サイトでの閲覧を推奨しています。

個人的に気になった記事、データをまとめています。

マスカレードボール

【2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS】ヴェルテンベルク、マスカレードボールが無事帰国!

■2026.08.02 JRAニュース

2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)出走馬の帰国

イギリスに遠征したJRA所属馬2頭が下記のとおり帰国しましたので、お知らせします。

成田国際空港 8月2日(日曜)8時9分着 輸入検疫のため 10時20分に競馬学校へ入厩
ヴェルテンベルク(牡6歳 栗東・宮本 博厩舎)
マスカレードボール(牡4歳 美浦・手塚 貴久厩舎)



詳細はこちら



■2026.08.02 - スポニチアネックス

キングジョージ出走マスカレードボール、ヴェルテンベルクが英国から帰国 JRA競馬学校で検疫へ
8/2(日) 13:44配信



JRAは2日、7月25日のキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(G1、アスコット芝2390メートル)に出走し、7着だったマスカレードボール(牡4=手塚久、父ドゥラメンテ)と9着ヴェルテンベルク(牡6=宮本、父キタサンブラック)が成田空港着のフライトで英国から帰国したと発表した。



記事全文はこちら



(無事帰国です。)

【2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS】出走予定2頭(ヴェルテンベルク、マスカレードボール)の近況、関係者コメント(7/22)

■2026.07.23 JRAニュース

2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1) JRA所属馬の近況(7月22日(水曜))

7月25日(土曜)にイギリスのアスコット競馬場で行われるキングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)に出走予定のJRA所属馬の調教状況および関係者コメントをお知らせします。

キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)(芝・2,390メートル)
ヴェルテンベルク(牡6歳 栗東・宮本 博厩舎)

現地時間7月22日(水曜)の調教状況
ニューマーケット調教場 ロングヒル 坂路コース(オールウェザー)
追い切り 4ハロン併せ馬(マスカレードボール)
上野 鉄平調教助手 騎乗

宮本 博調教師のコメント
(併せ馬相手の)マスカレードボールはGⅠ馬ですので、併せ馬で前に出られてしまえば、多くの馬はそのままついて行けずに置いていかれてしまうところですが、ヴェルテンベルクはしっかりと食らいついていましたし、追い切りの動きとしては合格点であったと思います。当初は英国までの輸送に約2日間要する点を心配していましたが、難なくクリアしてくれ、現在の馬の様子からも順調に調整ができていると思いますので、あとは結果が伴ってくれれば良いと思います。



マスカレードボール(牡4歳 美浦・手塚 貴久厩舎)

現地時間7月22日(水曜)の調教状況
ニューマーケット調教場 ロングヒル 坂路コース(オールウェザー)
追い切り 4ハロン併せ馬(ヴェルテンベルク)
大村 泰広調教助手 騎乗

手塚 貴久調教師のコメント
本日は、オーバーワークにならない程度に、併せ馬で走る気持ちを大切にした追い切りができたと思います。日本である程度仕上げてきましたので、こちらに来てからは状態の維持を念頭に進めてきましたが、今日の動きはその中でも納得のいく、とても良い動きであったと思います。馬はこちらが驚くくらいに環境に慣れていますし、輸送もクリアして調教も思い通りに進めてこられています。飼い葉もしっかり食べてくれていて体重も減っていませんし、日本の良い時と同じ状態でレースを迎えられるのではないかと思っています。



詳細はこちら



(順調に調整です。)

【2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS】出走予定2頭(ヴェルテンベルク、マスカレードボール)の近況、関係者コメント(7/17)

■2026.07.17 JRAニュース

2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1) JRA所属馬の近況(7月16日(木曜))

7月25日(土曜)にイギリスのアスコット競馬場で行われるキングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)に出走予定のJRA所属馬の調教状況および関係者コメントをお知らせします。

キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)(芝・2,390メートル)
ヴェルテンベルク(牡6歳 栗東・宮本 博厩舎)

現地時間7月16日(木曜)の調教状況
ニューマーケット調教場 ウォーレンヒル 坂路コース(オールウェザー)
追い切り 4ハロン併せ馬(マスカレードボール)
上野 鉄平調教助手 騎乗

上野 鉄平調教助手のコメント
こちらに到着した後も飼い葉をしっかり食べていましたので、追い切りも強めに行うことができました。内容としてもしっかり動けていたと思いますし、1週前追い切りとしては合格点ではないかと思っています。



マスカレードボール(牡4歳 美浦・手塚 貴久厩舎)

現地時間7月16日(木曜)の調教状況
ニューマーケット調教場 ウォーレンヒル 坂路コース(オールウェザー)
追い切り 4ハロン併せ馬(ヴェルテンベルク)
大村 泰広調教助手 騎乗

大村 泰広調教助手のコメント
輸送もクリアしていますし、飼い葉もきちんと食べていますので、あまり加減することなく一定の負荷をかけるような追い切りを行いましたが、まずは無事に終えることができて良かったです。馬は美浦にいるときと変わらない様子ですし、本日の追い切りの内容も含めて、順調に進めることができていると思います。



詳細はこちら



(順調に調整です。)

【2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS】キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)に予備登録しているJRA所属馬 2頭が登録(6/10現在)

■2026.06.10 JRAニュース

2026キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)にJRA所属馬が予備登録
イギリスのアスコット競馬場で7月25日(土曜)に行われるキングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)に下記のJRA所属馬の予備登録がありましたのでお知らせします。

キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)
7月25日(土曜) イギリス アスコット競馬場 2,390メートル(芝) 3歳以上

馬名性齢調教師所属
マスカレードボール牡4手塚 貴久美浦
ヴェルテンベルク牡6宮本 博栗東



詳細はこちら



(2頭が登録です。)

【次走報】ジャパンC・2着のマスカレードボールは大阪杯からキングジョージⅥ&クイーンエリザベスSプランが浮上!

■2025.12.29 - サンケイスポーツ

マスカレードボールに英国遠征プラン 大阪杯から〝キングジョージ〟へ 
12/29(月) 9:01配信



今年の天皇賞・秋を制したマスカレードボール(美・手塚久、牡3)が来年、大阪杯(4月5日、阪神、GⅠ、芝2000メートル)、英GⅠキングジョージⅥ&クイーンエリザベスS(7月25日、アスコット、芝2390メートル)を大目標としていることが28日、分かった。同馬を生産した社台ファーム(北海道千歳市)の代表を務める吉田照哉氏(78)が本紙の取材に対して明らかにした。

14日に馬主の社台レースホースが開催した天皇賞・秋の祝勝会で、出資会員にプランを報告しているという。大阪杯から〝キングジョージ〟へ向かう予定で、「馬の負担を考え、国内のGIを使ってから英国に遠征する方向で考えています。ドバイのGIを使って日本に戻り、再び海外へ行くのは馬も大変だから」と説明。「この馬は(休み明け)初戦からピリッとできると手塚調教師も言っているので、(海外で)前哨戦を使わなくても問題ないと思います。〝キングジョージ〟の距離も合っているし、期待できるはず」と力を込めた。

マスカレードボールはジャパンCで今年の〝キングジョージ〟優勝馬カランダガンとアタマ差2着の接戦を繰り広げており、海外GIでも期待がかかる。



記事全文はこちら



(今後の報道にも注目です。)

ジャパンC出走予定のマスカレードボールはクリストフ・ルメール騎手とのコンビ継続!

■2025.11.13 - 馬トク報知

【注目馬動向】ジャパンCもルメール騎手とコンビ! マスカレードボールに心強い鞍上
11/13(木) 17:27配信


天皇賞・秋でG1初制覇を果たしたマスカレードボール(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎、父ドゥラメンテ)は、ジャパンC・G1(11月30日、東京競馬場・芝2400メートル)に、引き続きクリストフ・ルメール騎手とのコンビで挑むことが分かった。11月13日、社台サラブレッドクラブが発表した。




記事全文はこちら



(コンビ継続です!)

天皇賞(秋)を制したマスカレードボール 勝利を支えたのはソールオリエンスの存在が...?

■2025.11.02 4回東京11日








■2025.11.03 - 日刊スポーツ

【美浦便り】マスカレードボールの勝利支えたソールオリエンスの存在「とてつもなくでかかった」
11/3(月) 11:34配信



史上6頭目の3歳馬制覇。その裏には1頭の先輩僚馬の存在が大きくありました。花本助手が振り返ります。

 「僕の中ではソールオリエンスの存在がとてつもなくでかかったですね。普段の調教からずっと一緒にやらせてもらっていて、パドックに関してもそうですし、返し馬からゲートまでもずっとついていかせてもらいました。ほぼ同じメニューでやらせてもらったので、いつもより力みがなかったのはそのおかげだと思います」

 マスカレードボールはまだ精神的に幼さを残す現状ですが、この中間はソールオリエンスとともにほぼ同じ調教メニューを消化していました。同じオーナーの所有馬であるソールオリエンスは2年前の皐月賞を大外一気で勝利。その後白星がなく、今回の天皇賞・秋も最下位14着となりましたが、勝った後輩とは0秒7差。悔しい反面、さまざまな収穫もあった一戦でした。



記事全文はこちら



(花本助手が明かしました。)




坂井瑠星騎手、マスカレードボールへ向け祝福メッセージ 「やっぱり強いですね」

■2025.11.02 4回東京11日








■2025.11.03 - 日刊スポーツ

坂井瑠星騎手がマスカレードボールに祝福メッセージ「やっぱり強いですね」花本助手明かす
11/3(月) 11:34配信


レース後、担当の花本助手に届いた無数のメッセージから印象に残る1通があった。

 「瑠星からも来ていましたね。やっぱり強いですねって。僕はBCおめでとう、すごいねって返しました。すぐ連絡をくれてうれしいですよね。これも縁ですからね」

 坂井瑠星騎手は、マスカレードボールに共同通信杯、ダービーで2度騎乗。今回は2日朝のBCクラシックに騎乗するため手を離れたが、フォーエバーヤングで日本競馬界の歴史を塗り替えた直後に、日本で躍動するマスカレードボールを気にかけていた。



記事全文はこちら



(坂井瑠星騎手からメッセージです。)






記事検索
Xプロフィール
読者登録
LINE読者登録QRコード
楽天市場
RSS
  • ライブドアブログ