愛馬はホープフルSに続く2つ目のGⅠ制覇で、押しも押されもせぬ世代のトップとしてダービーへ挑む見込み。「完成度が高いと思われるかもしれませんが、この馬はまだネジが締まってくるでしょうし、現状でも60点くらい。2400mを走れる体力をつけていけるようにしつつ、体調を整えてあげたいです。主導権を取れる馬でもありますし、隙がない。松山をダービージョッキーにしてあげたいですね」と、次なる最高峰の舞台への熱い決意を口にした。
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■2026.04.21 - 馬トク報知
【注目馬動向】手塚久調教師「距離不安と言うことにしておいてくださいよ(笑)」おどけながらも自信 リアライズシリウスはダービーへ#競馬 #馬トク
— 競馬専門サイト馬トク_スポーツ報知 (@umatoku_hochi) April 21, 2026
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皐月賞2着のリアライズシリウス(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎、父ポエティックフレア)は、予定通り日本ダービー・G1(5月31日、東京競馬場・芝2400メートル)へ向かう。21日、手塚久調教師が「レース後も問題ないです。木曜(23日)に放牧に出します」と明かした。2冠目の大一番へ向け「坂の上りで頭を上げるところがあったし、坂がゆるくなるのはいい。東京替わりは絶対にプラス」とキッパリ。課題と目されている2400メートルにも「400メートル延びるけど、全く気にしていません。距離不安と言うことにしておいてくださいよ(笑)」とおどけながらも自信をのぞかせた。
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■2026.04.20 - 日刊スポーツ
皐月賞3着のライヒスアドラー(牡3、上原佑)は優先出走権を獲得したダービー(G1、芝2400メートル、5月31日=東京)へ向かう。G1サラブレッドクラブが20日、公式Xで「最高の舞台で最高の結果を出せるように努めてまいります」と発表している。
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■2026.04.21 - 馬トク報知
4月19日の皐月賞・G1で4着だったアスクエジンバラ(牡3歳、栗東・福永祐一厩舎、父リオンディーズ)は引き続き岩田康誠騎手で日本ダービー・G1(5月31日、東京競馬場・芝2400メートル)に向かう。21日、管理する福永調教師が明らかにした。
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■2026.05.08 - スポニチアネックス
昨年暮れのホープフルS2着後、今年初戦の皐月賞で5着だったフォルテアンジェロ(牡3=上原佑、父フィエールマン)は日本ダービー(31日、東京芝2400メートル)を見据えて調整を進めていく。
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(揃って日本ダービー参戦です!)










