2026.10.04 4回京都2日#京都11R #京都大賞典 芝2400(外) 稍重
— さておき (@nannnosono0) October 4, 2026
[入線速報]
1着 6-12 エコロディノス 牡4 57.0 田口
2着 5-10 マイネルエンペラー 牡6 57.0 吉村
3着 3-6 アクアヴァーナル 牝5 55.0 松山
1000m:59.7
勝ちタイム:2.24.0
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2026.10.04 4回京都2日#京都11R #京都大賞典 芝2400(外)
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優勝馬:エコロディノス
父 :キタサンブラック
母 :ミスティックリップス
母の父:ジェネラス
馬主 :原村正紀
調教師:大久保龍志 (栗東)
生産者:ノーザンファーム
重賞初制覇!
田口貫太騎手、68度目のJRA重賞騎乗で初勝利! pic.twitter.com/GiCdtM2sSh
【京都大賞典(GⅡ)】
— JRA公式 (@JRA_Special) October 4, 2026
デビュー4年目 #田口貫太 騎手騎乗の #エコロディノス が先行策から粘り勝ち🏆
人馬ともに嬉しいJRA重賞初制覇です㊗️🎊
レース結果はこちら⬇️https://t.co/oS544ZAIhf pic.twitter.com/L5oIeKLBel
【京都大賞典(GⅡ)】
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デビュー4年目 #田口貫太 騎手騎乗の #エコロディノス が先行策から粘り勝ち🏆
人馬ともに嬉しいJRA重賞初制覇です㊗️🎊
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(JRA重賞初制覇に)まずは依頼していただいたオーナーさん、調教師さんに感謝したいです。なかなか勝てませんでしたが、こうして勝ててうれしいです。(松本)大輝さん、(今村)聖奈さんらが『おめでとう』と言って下さって、ホッとしました。大久保先生からは『先入観なく乗ってくれ』と言われました。長距離ですし、馬のリズムを大事にして乗りました。1コーナーまでは(ハミを)かみましたが、向こう正面からはリラックスして(坂の)下りもうまく走ってくれて、それが最後の伸びにつながった。何とか粘ってくれ、4角先頭の形で何とか頑張ってくれと。初めて騎乗しましたが、心肺機能が強くて、長くいい脚を使えて持久力がある。初重賞を勝てましたが、まだまだこれからも重賞を勝ちたい
吉村誠之助騎手(マイネルエンペラー=2着)
したい競馬はできました。いい状態に厩舎サイドが仕上げてくれました。ポジションも向いたかな。ここまできたら勝ちたかったですが、いいレースができたし、また大きな舞台で走れれば
松山弘平騎手(アクアヴァーナル=3着)
落ち着きもあっていい状態でした。枠の並びでポジションが取れなかったです。それでもキックバックを我慢して、坂の下りで前の馬をかわしたんですが、そこで苦しくなってしまいました。馬場の巧拙もあったのかなと思います。でもよく頑張ってくれたと思います
浜中俊騎手(ディープモンスター=4着)
去年と同じ競馬のイメージで乗りました。スタートも上手に出てくれて、思った位置で競馬ができました。立ち回りもとても上手でした。海外遠征を控えた馬ですが、その中でいい形で競馬ができたと思います
吉田隼人騎手(ヘデントール=5着)
返し馬で乗って、僕の引き出しの中で乗ったことのないレベルの馬でした。骨折などがありましたが、まだまだやれますね。1歩目がボッとなってしまって、進路をもう少し取りたかったです。雨もいい方に向いていなくて、アンラッキーの中でも5着まで来てくれました。またこういう馬に乗れるよう精進したいです
横山和生騎手(ウエストナウ=6着)
状態は良かったです。この枠だし、もう1個前が欲しかったですね。よく頑張ってくれました
古川吉洋騎手(ヴェルテンベルク=7着)
展開が流れてくれないので、開幕週のロス覚悟で外を回した。距離もいるし、展開の助けも必要だけど、海外帰りでも馬はしっかりできていたと思う。そんなに大きく負けてもいないし。展開ひとつですね
北村友一騎手(サフィラ=8着)
馬が自信を持って堂々としていて、いい状態でした。欲を言えば、2400メートルなので、道中で遊びがつくれたら良かったですね。外を回して最後も脚を使ってくれたのは良かったです
川田将雅騎手(ダノンシーマ=9着)
残念です
池添謙一騎手(ショウナンラプンタ=10着)
いつものポジションで、折り合いもついていました。直線まではいいところを回ってこられましたが、直線で止まってしまいました。脚の不安があっての1年ぶりなので仕方ないですね。これで変わってくれたら
松本大輝騎手(ミステリーウェイ=11着)
どうしても勝った時の競馬をしづらい現状ですが、もうひとつふたつかみ合えば、頑張れると思います。その工夫をして、調教から競馬も組み立てていきたいです
鮫島克駿騎手(ファミリータイム=12着)
こういう展開なら、長く脚を使える競馬をしたかったのですが、インにこだわりすぎました
川又賢治騎手(ヴェルミセル=13着)
展開がスローでした。脚は使ってくれていますし、馬は頑張っています
小沢大仁騎手(リビアングラス=14着)
ゲートを五分に出ましたが、馬場が悪いのを気にしてか、欲しいポジションを取れなかったです。ペースがゆっくりで、上がり勝負になって後ろからでは苦しくなりましたが、最後も止まっていませんからね。もう少ししぶとさが生きる競馬ができれば、持ち味が生きると思います
酒井学騎手(メイショウブレゲ=15着)
この馬の競馬に徹しました。最近の中では一番いい感じの走りができたと思います。坂の下りから直線にかけての雰囲気は良かったですし、集中して走れていたと思います
吉田豊騎手(キングスコール=16着)
そこそこうまく走れました。3、4コーナーでモタモタしたところを、(他馬に)外から伸びてこられました。もっとメリハリのある競馬をした方がいいかもしれませんね
斎藤新騎手(サヴォーナ=17着)
できればポジションを取りに行きたかったんですが、包まれてハミを取れなかったです。馬場は耐えてくれたんですが
ミルコ・デムーロ騎手(ミクニインスパイア=18着)
完全に馬場がだめですね。(馬が)大きくて、しんどかった。いい馬ですけどね










