2026.04.18 3回中山7日#中山11R #中山グランドジャンプ 芝4260 良
— さておき (@nannnosono0) April 18, 2026
[入線速報]
1着 6-6 エコロデュエル 牡7 63.0 草野
2着 8-10 ディナースタ 牡7 63.0 高田
3着 2-2 フォージドブリック 牡5 63.0 大江原
勝ちタイム:4.49.0
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2026.04.18 3回中山7日#中山11R #中山グランドジャンプ 芝4260
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優勝馬:エコロデュエル
父 :キタサンブラック
母 :クラリネット
母の父:Giant's Causeway
馬主 :原村正紀
調教師:岩戸孝樹 (美浦)
生産者:下河辺牧場
早め先頭から直線は後続を突き放し!
中山グランドジャンプ連覇! pic.twitter.com/S0OvyPfL1a
【#中山グランドジャンプ】
— netkeiba (@netkeiba) April 18, 2026
「JG1・3勝目」は史上3頭目の偉業。
9勝 オジュウチョウサン
3勝 エコロデュエル、カラジ
2勝 アップトゥデイト、アポロマーベリック、イロゴトシ、キングジョイ、ゴーカイ、ニシノデイジー、ブランディス、マジェスティバイオ、マルカラスカル、メイショウダッサイ… pic.twitter.com/nVRW4rNoWp
返し馬が穏やかだったし、少し不安にはなっていたのですが、信じていくしかないなと。でもこの感じなら少し出していっても引っかからないだろうと。行く馬がいなくて、スローで馬が気分を悪くするのが一番嫌だったので、もう、行ってもいいぞというくらいの気持ちで、前をつついてペースを落とさないようにいきました。道中はいいところで競馬が出来たかなと思います。今日は最終障害もパチッとあってくれたので、そこで初めて後ろはどのくらい来てるのかなと思ってターフビジョンを確認したら、もう見えなかったので『オイオイ』と。ビックリしました。体は去年から大きく変わったところはないと思いますが、メンタルは落ち着いてきました
高田潤騎手(ディナースタ=2着)
2日間スクーリングをしたことで本当に体調は良かったし、本当にいい状態でこの舞台にこられました。実戦でも飛越はパーフェクトで、すごくきれいに飛んでくれた。ただ、大竹柵を飛んだ後にトモ(後肢)を滑らせてポジションを下げたのがもったいなかったです。中山は経験しているけど、今日みたいな大障害は初めてで、今までと違うコースで戸惑いはありました。この経験をすることで、完成に近づいていくと思うし、勝った馬は強かったけど逆転する余地を残していると思います。今後に向けて、さらに期待したいと思います
大江原圭騎手(フォージドブリック=3着)
本当はハナには行きたくなかったですが、とりあえず主張して他馬が来たら控えるつもりでした。その通りになって2番手でおさまりました。飛越もスムーズでした。あと観客が多いためか、気負っていましたね。まだ幼くてこれからの馬で、これだけ頑張れたので今後が楽しみになりました
小野寺祐太騎手(ホウオウプロサンゲ=4着)
キャリアが浅い馬なので、かなり大きな挑戦でしたが、人気に恥じない走りはできたと思います。まだ未完成ですし、このまま無事に障害馬として良くなっていってほしいと思います。暮れのG1に向けて、レベルアップして臨めるように、また頑張りたいですね。エコロデュエルが独走の展開で、2番手で行けたのは能力がないとできないですし、まだまだ粗削りですが、レースはもっとうまくなるはずですし、また暮れのG1に向けて頑張ります。立派に走ってくれたと思います
小牧加矢太騎手(ネビーイーム=5着)
自分のペースで行けるところでレースをしようと思っていました。最後はしっかりと走れていたし、メンタル面が改善されればもっと走れる馬です
上野翔騎手(サンデイビス=6着)
(最初の障害での)アクシデントが痛かった。それでリズムを崩して立て直すのに時間がかかりました。エコロが来てからも抵抗しようとしていましたが、きょうはうまく誘導できなかったことに尽きます
森一馬騎手(ヘザルフェン=7着)
跳びが安定していて、道中の雰囲気もよかった。外コースに出てペースが上がってもついて行きましたが、最後は脚色がいっぱいになりました。この経験を次に生かしたいですね
石神深一騎手(プラチナドリーム=8着)
ここを使うには、もう少しレース間隔がほしかった。きょうの結果は残念でしたが、最後にJ・GⅠを乗せてもらえて楽しかったです
五十嵐雄祐騎手(タンジェントアーク=9着)
無事に走って、頑張ってくれました
水沼元輝騎手(ポリトナリティー=10着)
しっかりと障害を跳んでくれました。僕にとって初めてのJ・GⅠ。とてもいい経験になりました









