2026.03.07 2回中山3日#中山11R #中山牝馬S 芝1800 稍重
— さておき (@nannnosono0) March 7, 2026
[入線速報]
1着 2-3 エセルフリーダ 牝5 53.0 武藤
2着 争い写真判定対象
1-2 ビヨンドザヴァレー 牝6 55.0 菱田
2-4 パラディレーヌ 牝4 56.5 岩田望
1000m:59.5
勝ちタイム:1.47.1
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2026.03.07 2回中山3日#中山11R #中山牝馬S 芝1800 稍重
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優勝馬:エセルフリーダ
父 :キタサンブラック
母 :デルマオギン
母の父:ハービンジャー
馬主 :高橋文男
調教師:武藤善則 (美浦)
生産者:社台ファーム
初富士Sに続いて連勝!
武藤雅騎手は85回目のJRA重賞騎乗で初勝利! pic.twitter.com/6AwXh9gkKh
【第44回 中山牝馬S】
— 競馬ラボ (@keibalab) March 7, 2026
1着エセルフリーダ 武藤
2着ビヨンドザヴァレー 菱田
3着パラディレーヌ 岩田望
2番手を追走したエセルフリーダが押し切り1着!#中山牝馬S #エセルフリーダ #武藤雅 https://t.co/wIXwpQuAzA
とにかくうれしいです。普段から大変お世話になっている厩舎で、こうやって父の厩舎の馬で重賞を勝つことができて本当によかったです。ハンデも軽かったので積極的に自分の形で進めればなと思っていました。スムーズに2番手を取れましたし、ちょっと早めに動く形でしたけど、最後は馬の力に助けられました。ぼく自身初めて重賞を勝たせていただきましたが、今後もこの馬と一緒に頑張りたいと思います
(繁殖入り前の最後のレースで)勝ちたかっただけに悔しいです。それでも最後まで一生懸命な走りをしてくれました
岩田望来騎手(パラディレーヌ=3着)
いいポジションでいい競馬ができた。休み明けで斤量も56.5キロを背負っていましたが、頑張って走ってくれたと思います
武豊騎手(エリカエクスプレス=4着)
イレ込みはマシだった。あのポジションでも我慢がきいたし、悪くはなかったけど、もう一伸びできそうでできなかったです
津村明秀騎手(ニシノティアモ=5着)
最後はいい脚を使ってくれました。3、4コーナーの馬場が緩くてそこの反応が悪かったです。最後は追い込んでくれていますし、力をつけています。全く悲観する内容ではなかったです
丹内祐次騎手(レーゼドラマ=6着)
前に行こうと思っていて、スタートも決まったので迷いなく行きました。勝った馬の手応えがすごすぎましたが、かわされてからもあきらめずに食らいついてくれました
クリストフ・ルメール騎手(ステレンボッシュ=7着)
いいポジションを取れなかった。後ろからいい感じで走っていたし、直線もよく来ているけど、位置が後ろすぎたので前の馬をとらえられなかった
佐々木大輔騎手(ケリフレッドアスク=8着)
テンションが高かったので、ポケットやゲート裏で落ち着かせました。ただ、落ち着きすぎてゲートを出られず、申し訳ないレースになってしまいました
三浦皇成騎手(ポルカリズム=9着)
久々のスタンド前発走で馬が盛り上がってしまって、ゲートをうまく出られませんでした。ゲートを出てからは精神状態も落ち着いて走れていた。もっといいパフォーマンスをさせてあげられなかったのが残念です
岩田康誠騎手(ボンドガール=10着)
攻め馬がレースに直結しますね。この馬場でも道中は力みがあって一生懸命すぎる感じでした
杉原誠人騎手(フレミングフープ=12着)
スタートが決まって、いいところにつけられましたが、3~4コーナーの馬場の悪いところで手応えがなくなり、直線も余力がありませんでした
戸崎圭太騎手(アンゴラブラック=13着)
いつもの競馬はできたが、馬場が悪くて反応できなかった
岩田望来騎手(グレースジェンヌ=14着)
力みが強くて最後にお釣りが残っていませんでした。条件クラスで改めて
須貝尚介調教師(クリノメイ=15着)
きょうはイレ込んで、ゲートで立ち上がっていました。オルフェーヴルの血が出てきています










