さておき競馬まとめ

さておき(おうまアカ)https://twitter.com/nannnosono1 の自称まとめブログです。

気になった記事、個人的に気になったデータをまとめています。

原優介

【中山3R】コパノトーマスが惜敗続きに終止符!原優介騎手「課題としていた折り合い面は...」 新種牡馬・タニノフランケルは産駒初勝利!

■2025.09.27 4回中山8日






■2025.09.27 - 東スポ競馬

コパノトーマス逃げ切り ウオッカ産駒の新種牡馬タニノフランケル産駒は初勝利【2歳未勝利・中山3R】
9/27(土) 11:37配信


道中は単騎逃げの格好。それでも鞍上・原は「勝ったは勝ったんですけど、課題としていた折り合い面は結局改善されなかったので、ちょっと僕も至らなかったなという思いです」と苦笑い。それでも「脚力が成長してきたことで時計も向上しました。これだけひっかかっても勝つので大したものですね」と馬の素質をたたえた。

 父タニノフランケルは、フランケル×ウオッカという配合の良血馬。現役時は4勝を挙げ、GⅢ小倉大賞典2着など活躍した。2007年に、64年ぶりの牝馬によるダービーVを成し遂げた名牝母に持つ血筋が評価されて種牡馬入り。偉大な祖母の血を後世へ受け継ぐべく、挑戦は続く。



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(次走も注目です!)

【中山9R・カンナS】ウチュウノセカイが単独2番手から直線抜け出し!原優介騎手「ダートを含めて先々が楽しみ」

■2025.09.20 4回中山6日







■2025.09.20 - 馬トク報知

【中山9R・カンナS】9番人気のウチュウノセカイが快勝 母の名付け親だった青木調教師がJRA通算100勝
9/20(土) 16:14配信


スッと好位2番手につけると、直線でも勢いは衰えず2着ユウファラオに2馬身差をつけてゴール。前走ずすらん賞7着から鮮やかに巻き返した。原優介騎手は「スタートセンスがズバ抜けていて、難なくポジションを取ることができた。坂を上りきることが課題だったが、ペースも良かったし、調教でバランスを起こすことをやっていたので、結果が出て、素直にうれしい。ダートを含めて先々が楽しみ」と発馬センスを絶賛。

 このレースでJRA通算100勝を達成した青木孝文調教師は「厩舎内でもスタートセンスはトップクラス。前走の敗戦をこれで払拭(ふっしょく)してくれた。ムチムチしているのでダートも合うと思う」と次走は兵庫ジュニアグランプリ・Jpn2(11月27日、園田競馬場・ダート1400メートル)を視野に入れる。

 青木調教師自身が名付けた母のリッチクレマチスは、同厩舎所属で2勝。母の初子がウチュウノセカイと思い入れの血統での勝利だった。「全部の勝利がうれしいけど、こういう馬で勝てるのはよりうれしいね」。記録にも記憶にも残るメモリアルVに笑顔があふれた。



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(次走も注目です!)

原優介騎手がJRA通算100勝達成!現役90人目!騎乗後コメント

■2025.08.24 JRAニュース

開催競馬場・今日の出来事(8月24日(日曜))

原 優介騎手 JRA通算100勝達成!
5Rで、10番コスモエルヴァルに騎乗し第1着となった原 優介騎手(美浦・青木 孝文厩舎)は、現役90人目のJRA通算100勝を達成しました。

スクリーンショット 2025-08-24 134159




コメント
マイペースな100勝達成ではありますが、様々な関係者の方々に支えていただいて、ファンの皆様に応援していただいて達成できたので良かったです。100勝を意識し始めてから全然勝てなくなってしまいましたが、今日の2レースのパドックで小桧山先生(小桧山 悟元調教師)を見かけて勝てる勇気が湧いたので、その通り連勝できて良かったです。(レースについて)返し馬でコントロールを完全に失ってしまい、どのように競馬を運ぼうか考えながら乗ったら、手応え良く僕の鼓舞に応えて最後伸びてくれたので、厩舎と牧場がしっかり仕上げてくれた賜物かなと思います。100勝達成がデビュー6年目になってしまい、200勝目は3年以内に達成できれば良いなと思いますので、引き続き応援よろしくお願いします。



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(今後の活躍も期待です!)



【新潟5R】ダノンバラード産駒・コスモエルヴァルが外からまとめて差し切りデビュー勝ち!鞍上・原優介騎手はJRA通算100勝達成! 「課題をクリアできれば楽しみな馬です」

■2025.08.24 - 馬トク報知

【新潟5R・2歳新馬】原優介騎手連勝でJRA通算100勝決めた! 11番人気のコスモエルヴァルで差し切りV
8/24(日) 13:31配信



五分のスタートから控えて中団に構えた。道中はやや首を上げるなど若さを見せていたが、何とか折り合いをつけると、最後の直線では大外からパワフルに末脚を伸ばし、先に抜け出したカンティーナ(大野拓弥騎手)を捕らえ、半馬身差をつけてゴール板を駆け抜けた。メモリアルVとなった原優介騎手は「返し馬に乗った感じより切れ味がありました。厩舎、牧場がしっかり仕上げてくれました。課題をクリアできれば楽しみな馬です」と笑顔。



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(次走も注目です!)

原優介騎手、函館での調教について明かす 「札幌と違ってWコースがあるので...」

■2025.06.19 - 馬トク報知

6年目の原優介騎手がデビュー以来初の函館騎乗 これまで参戦できなかった理由、函館での調教のメリットは?
6/19(木) 14:29配信



実習生時代には、函館に滞在して調教をつけていた原騎手。「札幌と違ってWコースがあるので、メンタル的にも同じ場所でずっとやるよりも一つ逃げ場ができるし、調教をやるにはいいですよね」と芝とダートに加え、もう一つコースがある函館のメリットを挙げる。「涼しくて馬が良くなるスピードが早い感触があります」とも付け加えた。



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(今後の活躍にも注目です!)

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