さておき競馬まとめ

さておき(おうまアカ)https://twitter.com/nannnosono1 の自称まとめブログです。

気になった記事、個人的に気になったデータをまとめています。

国枝栄

国枝栄調教師、ハヤヤッコへの思いを語る 「脚元を保護して、普通に生活できていてよかった」

■2025.06.11 - 馬トク報知

引退ハヤヤッコが美浦トレセンに別れ 国枝調教師「最後は残念だったけど、無事に次のところに行けるのでホッとしています」
6/11(水) 7:00配信


芝とダートの重賞を勝った“二刀流”の白毛馬。国枝調教師は「最後は残念だったけど、無事に次のところに行けるのでホッとしています。脚元を保護して、普通に生活できていてよかった」と、しみじみと語った。前走後もファンから多くの手紙やお守りなどが届いており、担当の田村助手は「手紙を読んだら、(お守りを)一緒に持っていってほしいとあったので、くれた方の気持ちを考えたらと思って(持っていってもらうように)お願いしました」と目を潤ませた。



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(おつかれさまでした...!)

ハヤヤッコは引退が濃厚 国枝栄調教師「年齢も年齢だし競馬は使わない形になると思う」

■2025.06.03 - 日刊スポーツ

白毛のハヤヤッコは引退が濃厚。現在は厩舎で療養 国枝師「寝起きでき普通に過ごせている」
6/3(火) 13:34配信



同馬の状況について管理する国枝師が3日、明かした。「包帯を巻いて馬房でも寝起きができて普通に過ごせている。落ち着いたら診療所で検査してもらう予定。詳しく検査してそれで今後どうするか。(重度の)骨折でなくて良かった。年齢も年齢だし競馬は使わない形になると思う」と明らかにした。



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(国枝調教師が明かしました。)

【中山11R・中山記念】シックスペンスがコースレコード更新!スプリングS、毎日王冠に続いて重賞3勝目!大阪杯への優先出走権獲得!騎乗後コメント・記録まとめ

■2025.03.02 2回中山2日







クリストフ・ルメール騎手コメント
すごくいい脚を使ってくれました。きょうは(馬体重)プラス10キロで心配しましたけど彼の反応がとても良かったです。1、2コーナーまでちょっと引っかかりましたけど、向こう正面から落ち着いたので息が入ったし、リラックスしたし最後まで良く走りました。(レコード決着は)ちょっとビックリしましたね。だんだん良くなって来ています。きょうはすごくいいメンバーでしたから、もしかしたらG1レベルで結果を出せます


優勝馬:シックスペンス

父  :キズナ
母  :フィンレイズラッキーチャーム
母の父:Twirling Candy

馬主 :キャロットファーム
調教師:国枝栄 (美浦)
生産者:ノーザンファーム



クリストフ・ルメール騎手はクイーンCに続いてJRA重賞今年2勝目、JRA重賞通算161勝目。
国枝栄調教師は'24アルゼンチン共和国杯以来のJRA重賞勝利、JRA重賞通算70勝目。
9年連続JRA重賞勝利。
騎手、調教師共に中山記念は初勝利。
キズナ産駒はシンザン記念、きさらぎ賞に続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算40勝目。





(大阪杯への優先出走権獲得です!)




【東京6R】アロンズロッドが4戦目で嬉しい初勝利!クリストフ・ルメール騎手「(ファンの歓声は)重賞みたいだったね」

■2025..02.08 - 馬トク報知

【東京6R・3歳未勝利】超良血馬アロンズロッドが待望の初勝利 国枝調教師「何とかダービーにね」
2/8(土) 13:46配信


真ん中の10番枠からまずまずのスタートを決めて、前半は中団に構えた。前半1000メートル通過1分2秒6のスローペースとあって、向こう正面で位置を4番手まで押し上げて、直線では外に出してスパート。逃げ粘るインパクトシーを最後はとらえて、1馬身1/4差をつけた。

 ルメール騎手は「アロンズロッドはいい手応えでした。前の馬もすごく頑張っていて、3、4馬身くらい後ろで、ちょっと心配したけど、最後まで伸びると思っていた。2400メートルはちょうどいい。この馬はアーモンドアイの子で超良血。(ファンの歓声は)重賞みたいだったね」と、満面の笑みで振り返った。

 国枝調教師は「よかったよ。いい感じで外に行って、逃げ馬が楽だったから届くかなと思ったけど、今までにないしまいがしっかりとした競馬ができた。レースが終わってからの雰囲気に余裕があっていいよね。そういう意味でも楽しみ。何とかダービーにね」と、ホッとした表情で勝利をかみしめた。



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(嬉しい初勝利です!)

【東京11R・アルゼンチン共和国杯】ハヤヤッコが大外からまとめて差し切り!レパードS、函館記念に続いて重賞3勝目!騎乗後コメント・記録まとめ

■2024.11.03 5回東京2日






吉田豊騎手コメント
本当にうれしいです。最後まで踏ん張ってくれて馬に感謝です。先生と話してゲートは出て行かないと聞いていたので、出して行きましたが、イメージより後ろになったので、最後にいい脚を使わそうと切り替えました。道中はリズム良く走れて、最後にどれだけ前をかわせるかと思っていましたが、一完歩ごとに伸びてくれて、最後に先頭に立ったので勝ったと思いました。おじいちゃんですけど、頑張ってくれましたね。勝たせてもらって、馬主や厩舎関係者にも感謝しています


優勝馬:ハヤヤッコ

父  :キングカメハメハ
母  :マシュマロ
母の父:クロフネ

馬主 :金子真人ホールディングス
調教師:国枝栄 (美浦)
生産者:ノーザンファーム


吉田豊騎手は'22中山記念以来のJRA重賞勝利、JRA重賞通算37勝目。
国枝栄調教師はJRA重賞今年5勝目、JRA重賞通算69勝目。
騎手、調教師共にアルゼンチン共和国杯は初勝利。
キングカメハメハ産駒はJRA重賞今年4勝目、JRA重賞通算142勝目。



(久々の勝利です!)



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