さておき競馬まとめ

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個人的に気になった記事、データをまとめています。

天皇賞秋

【札幌記念】シェイクユアハートが抜群の末脚で差し切り!今後は天皇賞(秋)直行予定!

■2026.08.16 1回札幌8日












■2026.08.17 - デイリースポーツ

【札幌記念】シェイクユアハート 2馬身半差レコードV 大外一気で重賞3勝目 宮師「秋が楽しみ」秋盾視野
8/17(月) 6:00配信



放牧を挟み、次なるターゲットは天皇賞・秋(11月1日・東京)だ。「こういう勝ち方をしてくれて期待しかないです」。鞍上が力を込めれば、トレーナーも「まだ2カ月半あるからね。秋が楽しみ」と悲願のタイトル奪取を誓う。たたき上げの6歳馬と新たなパワーを得た鞍上。弾みをつけて秋のG1街道を突き進む。



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■2026.08.17 - 馬トク報知

【札幌記念】古川吉洋騎手との円熟コンビでシェイクユアハートがコースレコードV 「ずっと一緒に歩んでこられてうれしい」と感無量
8/17(月) 6:00配信



この後は天皇賞・秋に直行予定。宮調教師は「本当に力がついてる。めちゃくちゃついてる。まさかこんなに強い勝ち方をするとは」と、驚きとともにたたえた。次はさらなる大舞台へ。48歳と6歳牡馬の円熟味を増したコンビが、秋競馬をにぎわせる。



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(次走も注目です!)


天皇賞(秋)を制したマスカレードボール 勝利を支えたのはソールオリエンスの存在が...?

■2025.11.02 4回東京11日








■2025.11.03 - 日刊スポーツ

【美浦便り】マスカレードボールの勝利支えたソールオリエンスの存在「とてつもなくでかかった」
11/3(月) 11:34配信



史上6頭目の3歳馬制覇。その裏には1頭の先輩僚馬の存在が大きくありました。花本助手が振り返ります。

 「僕の中ではソールオリエンスの存在がとてつもなくでかかったですね。普段の調教からずっと一緒にやらせてもらっていて、パドックに関してもそうですし、返し馬からゲートまでもずっとついていかせてもらいました。ほぼ同じメニューでやらせてもらったので、いつもより力みがなかったのはそのおかげだと思います

 マスカレードボールはまだ精神的に幼さを残す現状ですが、この中間はソールオリエンスとともにほぼ同じ調教メニューを消化していました。同じオーナーの所有馬であるソールオリエンスは2年前の皐月賞を大外一気で勝利。その後白星がなく、今回の天皇賞・秋も最下位14着となりましたが、勝った後輩とは0秒7差。悔しい反面、さまざまな収穫もあった一戦でした。



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(花本助手が明かしました。)




坂井瑠星騎手、マスカレードボールへ向け祝福メッセージ 「やっぱり強いですね」

■2025.11.02 4回東京11日








■2025.11.03 - 日刊スポーツ

坂井瑠星騎手がマスカレードボールに祝福メッセージ「やっぱり強いですね」花本助手明かす
11/3(月) 11:34配信


レース後、担当の花本助手に届いた無数のメッセージから印象に残る1通があった。

 「瑠星からも来ていましたね。やっぱり強いですねって。僕はBCおめでとう、すごいねって返しました。すぐ連絡をくれてうれしいですよね。これも縁ですからね

 坂井瑠星騎手は、マスカレードボールに共同通信杯、ダービーで2度騎乗。今回は2日朝のBCクラシックに騎乗するため手を離れたが、フォーエバーヤングで日本競馬界の歴史を塗り替えた直後に、日本で躍動するマスカレードボールを気にかけていた。



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(坂井瑠星騎手からメッセージです。)






天皇賞(秋)を制したマスカレードボール、元気な姿を見せる

■2025.11.02 4回東京11日








■2025.11.03 - 日刊スポーツ

天皇賞・秋快勝のマスカレードボールは一夜明け馬房で休養「いつもと変わらない様子」花本助手
11/3(月) 10:26配信



天皇賞・秋を制したマスカレードボール(牡3、手塚久)がG1初制覇から一夜明けた3日、美浦トレセンの馬房で休養に努めた。

 前日は午後7時すぎに帰厩。担当の花本助手は「ダービーの後みたいに、あからさまに目に見えて疲れているな、という感じはしないです。胃に優しいカイバをあげ少し残してはいましたけど、いつも変わらない様子です」と現状を伝えた。



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(元気な姿を見せました。)




【天皇賞(秋)】“ベストターンドアウト賞”を見事受賞したのは…?

■2025.11.02 JRAニュース

開催競馬場・今日の出来事(11月2日(日曜))

第172回天皇賞(秋)(GⅠ)のパドックで、「ベストターンドアウト賞」(Best Turned Out Award)の審査が行われました。

※ベストターンドアウト賞とは?
ベストターンドアウト賞とは、『最もよく躾けられ、最も美しく手入れされた出走馬を担当する厩務員』の努力を称え表彰する制度で、世界の主要G1レースにおいて実施されています。JRAでは2013年の第80回日本ダービー(GⅠ)から始まり、今日ではクラシックレースを中心に表彰を行っています。
ベストターンドアウト賞の詳細はこちら


受賞者
ソールオリエンス 名畑 俊調教助手(手塚 貴久厩舎)


審査委員
松山 康久氏(元JRA調教師)



受賞者 名畑 俊調教助手のコメント

普段から馬を綺麗にすることを心掛けていますので、日々の積み重ねを評価していただき、嬉しく思います。今後も技術の向上に励んでまいります。ありがとうございました。




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(見事受賞です!)



【天皇賞(秋)】4着・シランケド、上がり31.7のGI史上最速の末脚を披露

■2025.11.02 4回東京11日











(とんでもない末脚でした。)

【東京11R・天皇賞(秋)】マスカレードボールが4度目のGI挑戦で初制覇!3歳馬ワンツー決着は史上初!クリストフ・ルメール騎手は3週連続JRA・GI勝利!騎乗後コメント・記録まとめ

■2025.11.02 4回東京11日








クリストフ・ルメール騎手コメント
天皇賞は特別なレース。2000メートルに強い馬がいますから、いい挑戦。うれしいです。(レース)プランはありませんでした。スタートが速い馬ではないですが、いいポジションを取れました。向こう正面からメースが落ちて、ちょっと心配しました。直線で長く脚を使うから、切れ味があるかどうか分からなかった。ダービーは2着ですし、3歳でレベルの高い馬。(今後も)改めてG1を勝てると思います


優勝馬:マスカレードボール

父  :ドゥラメンテ
母  :マスクオフ
母の父:ディープインパクト

馬主 :社台レースホース
調教師:手塚貴久 (美浦)
生産者:社台ファーム



クリストフ・ルメール騎手はJRA重賞今年9勝目、JRA重賞通算168勝目。
秋華賞、菊花賞に続いて3週連続JRA・GI勝利、通算57勝目。
天皇賞(秋)は'18レイデオロ、'19,'20アーモンドアイ、'22,'23イクイノックスに続いて6勝目。
手塚貴久調教師は共同通信杯、新潟2歳Sに続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算41勝目。
JRA・GI通算10勝目。
天皇賞(秋)は初勝利。
ドゥラメンテ産駒はJRA重賞今年5勝目、JRA重賞通算31勝目。
産駒JRA・GI通算15勝目。




(クリストフ・ルメール騎手、3週連続JRA・GI勝利です!)


天皇賞(秋)に登録している15頭一覧(10月28日現在)

■2025.10.28





2025.10.28現在
#天皇賞秋 想定(50音順) 15頭
フルゲート18頭

アーバンシック   プーシャン
エコロヴァルツ   三浦
クイーンズウォーク 川田
コスモキュランダ  津村
ジャスティンパレス 団野
シランケド     横山武
セイウンハーデス  菅原明
ソールオリエンス  丹内
タスティエーラ   ーー
ブレイディヴェーグ 戸崎
ホウオウビスケッツ 岩田康
マスカレードボール ルメール
ミュージアムマイル C.デム
メイショウタバル  武豊
ロードデルレイ   西村淳

※ーーは騎手未定





(15頭が登録しています。)


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