【東京5R・新馬戦】レッチュベルクが初陣V 荻野「新馬戦としては上々の走り」 次走は新潟2歳Sを視野
— スポニチ競馬Web🐴 (@sponichikeiba) June 20, 2026
速報ニュース公開中! https://t.co/S7A8yG4eOY #競馬
鞍上の荻野は「調教から良さを感じていた。トビが大きくて、今日の馬場だとモジモジするところがあったけど、エンジンが掛かってからは本来の走りができた。新馬戦としては上々の走りをしてくれた」と回顧。久保田師は「(距離適性は)使いながら探っていきたい。次は新潟2歳S(8月23日、新潟)あたりを目指したい」と展望を語った。
記事全文はこちら
■2026.06.20 - 中日スポーツ
荻野極は「調教からよい感触がありました。跳びがきれいな馬なので、今日の馬場ではモジモジするようなところもありましたが、エンジンがかかっていいところに出してしまえば本来の走り。新馬戦としては上々の走りができたと思います」と胸を張った。久保田師は「いい勝ち方をしてくれたと思う。新潟2歳Sあたりを目指したいと考えています」と今後を見通した。
記事全文はこちら
■2026.06.20 - サンケイスポーツ
◆荻野極騎手(1着 レッチュベルク)「調教から良さを感じていました。跳びがきれいなので、きょうのような(雨中の稍重)馬場ではモジモジする感じがありましたが、エンジンがかかって、馬場のいいところに出してからは本来の走りができました。新馬戦としては上々の走りを見せてくれました」◆久保田貴士調教師(同)「もともと調教でジョッキーもいい感触を持ってレースに臨めたので、期待はしていました。追われてからしっかり反応して、最後に突き放す内容で、いろんな経験もできたし、いい勝ち方だったと思います。一回使ってどう変わるか分からないですし、インディチャンプ産駒なのでどうかですが、マイルからもう1ハロンくらい延ばしていけるのか、使っていきながら探っていきたいです。新潟2歳S(8月23日、新潟、GⅢ、芝1600メートル)あたりを目指していこうかなと考えています」
記事全文はこちら
■2026.06.20 - 馬トク報知
スタートはやや後手を踏んだが、素早く3番手を確保すると、直線では上がり最速となる33秒7の脚を使い3馬身抜け出した。大物感のある勝利に、鞍上も「調教から良さを感じていました。トビがきれいで、この馬場で少しもじもじしたけど、エンジンがかかってから、きれいなところに出したら本来の走りでした。新馬戦として上々です」と高評価だった。久保田調教師は「いい勝ち方をしてくれたと思います。新潟2歳S(G3・8月23日、新潟競馬場・芝1600メートル)辺りを目指していきたい」と展望を語った。
記事全文はこちら
(次走も注目です!)









