さておき競馬まとめ

さておき(おうまアカ)https://twitter.com/nannnosono0 の自称まとめブログです。 ※スマートフォンの方はPC版サイトでの閲覧を推奨しています。

個人的に気になった記事、データをまとめています。

柴田裕一郎

1月20日開催、全日本新人王争覇戦(高知競馬)へのJRA参加騎手が決定!

■2025.12.16 JRAニュース

全日本新人王争覇戦(高知競馬)へのJRA参加騎手が決定

高知競馬場で行われる「第40回全日本新人王争覇戦」に、参加するJRA所属騎手が決定しましたので、お知らせいたします。
この競走は、初免許取得後5年以内の騎手のうち、騎乗技術等において他の新人騎手の模範となる騎手が招待されるものです。

日程
2026年1月20日(火曜)

場所
高知競馬場

JRA参加予定騎手
・石神 深道(美浦)
・柴田 裕一郎(栗東)
・長浜 鴻緒(美浦)
・橋木 太希(栗東)



詳細はこちら



(参加騎手が発表です。)


柴田裕一郎騎手、3R以降の騎乗予定6鞍乗り替わりが発表(随時更新)

■2025.08.03 1回札幌4日





3R:▲柴田裕 52.0 → ▲舟山 52.0

5R:▲柴田裕 52.0 → 横山武  55.0

6R:▲柴田裕 52.0 → 北村友  55.0

7R:▲柴田裕 55.0 → 吉田隼  58.0

9R:▲柴田裕 55.0 → 佐々木  58.0

10R:柴田裕 58.0 → 横山武  58.0





(それぞれ乗り替わりが発表です。)

【函館1R】クワイエットアイが惜敗続きに終止符!3戦目で初勝利!柴田裕一郎騎手「積極的に乗りたいと思っていてスムーズに行けました」

■2025.07.20 1回函館12日





■2025.07.20 - 馬トク報知

【函館1R・2歳未勝利】クワイエットアイが逃げ切って3戦目でV 中竹調教師「セオリー通りに乗ってくれた」
7/20(日) 10:51配信


先手を奪うとリズム良く運び、最後の直線でも後続を振り切り1馬身差のV。柴田裕一郎騎手は「積極的に乗りたいと思っていてスムーズに行けました。最後も粘ってくれて頑張ってくれました」と笑顔。中竹調教師は「減量を生かしてセオリー通りに乗ってくれました。前走は力を出し切れないところもありました。一度栗東に戻して休ませてから次戦は考えたいと思います」と見通しを語った。



記事全文はこちら



(次走も注目です!)

五十嵐雄祐騎手、柴田裕一郎騎手の乗り替わりが発表

■2025.01.12 - 東スポ競馬

負傷の五十嵐雄祐と柴田裕一郎 月曜13日はすべて乗り替わり
1/12(日) 15:57配信




【中山】
4R:五十嵐 59.0 → 小牧加 59.0 

【中京】
2R:▲柴田裕 52.0 → ▲川端 52.0 

3R:▲柴田裕 54.0 → ▲川端 54.0 

5R:▲柴田裕 54.0 → △吉村 55.0 

7R:▲柴田裕 55.0 → 戸崎 58.0 

8R:▲柴田裕 52.0 → 幸 58.0 



(それぞれ乗り替わりが発表です。)

マーメイドSを制したアリスヴェリテに騎乗予定も骨折で騎手変更を余儀なくルーキー・柴田裕一郎騎手、レース当日を振り返る「あの日は全く寝られませんでした。でも...」

■2024.07.09 - 中日スポーツ

足首骨折から復帰するルーキー柴田裕一郎騎手、騎乗予定馬が代役で重賞制覇「あの日から、さらにリハビリを頑張りました」悔しさを成長の糧に
7/9(火) 6:00配信



「その日も園田で交流競走に騎乗する予定でしたし、その週末も有力馬の依頼を受けていたので、めちゃくちゃ悔しかったです」と柴田裕は悪夢のような瞬間を振り返る。救急車で運ばれ、すぐに骨折が判明。6月28日に退院するまで、1カ月を病院で過ごした。デビューから3カ月が経過して、ちょうど競馬に慣れてきた大事な時期。当然、焦りはあった。

 特に6月16日は、痛恨の一日となってしまった。マーメイドSで、騎乗予定だったアリスヴェリテが、永島まなみを背に逃げ切り。「あの日は全く寝られませんでした。何度も何度もアリスヴェリテの姿が浮かんできて…」。自分が乗って勝てていたかは分からない。ただ、そのチャンスを逃したという事実が、若き胸を鋭くえぐった。

 ただし、「でも…」と柴田裕は続けた。「こんな悔しいことって、普通は経験できないことじゃないですか。実際、あの日から、さらにリハビリを頑張りましたから」。悔しい気持ちが強ければ強いほど、若者にとって成長の糧となる。けがをする前まで、ちょうど100鞍に騎乗して4勝。1年目、あと半年で、どれだけ成績を伸ばせるか。無念の思いを力に変えて、暑い小倉でリスタートする。


記事全文はこちら




(悔しさを胸に小倉での騎乗に臨みます!)




右足の骨折で休養していたルーキー・柴田裕一郎騎手、13日から実戦復帰へ!

■2024.07.02 - 日刊スポーツ

右足骨折で休養していた新人・柴田裕一郎騎手 7・13から実戦復帰へ
7/2(火) 13:50配信


右足の骨折で休養していたルーキー柴田裕一郎騎手(19=中竹)が来週13日(土)から実戦復する予定であることが2日、分かった。

 この日も雨の中、自厩舎の調教をつけた。鞍上は「病院の先生から許可が出ました。(休養中は)乗っていた馬とかもレースに出ていて、乗り方も全然違いましたし、勉強になりました。とても悔しい思いをして、もっとうまくなりたいなと思いました。けがをする前と違った自分を見せられるように、万全の状態で復帰したいです。復帰まで時間は少ないですが、やれることはしっかりやっていきたい」と力強く語った。


記事全文はこちら



(来週から復帰です!)


ルーキー・柴田裕一郎騎手、調教中に馬に蹴られ右足骨折 中竹和也調教師が明かす

■2024.05.29 - 日刊スポーツ

ルーキー柴田裕一郎が馬に蹴られ右足骨折 師匠の中竹師「1カ月ぐらい入院」
5/29(水) 13:45配信


前日28日の調教中に放馬した馬に蹴られたという。中竹師は「手術して1カ月ぐらい入院することになりそう。いい流れできていたので残念です」と肩を落としていた。

記事全文はこちら



(1ヶ月ほど入院となります。)
記事検索
Xプロフィール
読者登録
LINE読者登録QRコード
楽天市場
RSS
  • ライブドアブログ