さておき競馬まとめ

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個人的に気になった記事、データをまとめています。

秋華賞

【次走報】ローズS・2着のエンネは優先出走権を獲得した秋華賞へ!

■2026.09.13 4回阪神4日










■2026.09.20 - 馬トク報知

【注目馬動向】昨年の朝日杯FS勝ち馬カヴァレリッツォが復帰戦の富士Sへ初時計 エンネは坂井瑠星騎手で秋華賞へ
9/20(日) 10:13配信


ローズ2着で優先出走権を取ったエンネ(牝3歳、栗東・吉岡辰弥厩舎、父キズナ)は引き続き、坂井瑠星騎手=栗東・フリー=とのコンビで秋華賞・G1(10月18日、京都競馬場・芝2000メートル)へ向かう。NST賞4着のコンクイスタ(セン6歳、栗東・吉岡辰弥厩舎、父ロードカナロア)、福島テレビ賞8着のロードアウォード(セン6歳、栗東・吉岡辰弥厩舎、父ロードカナロア)、同15着のケイアイアニラ(牡6歳、栗東・吉岡辰弥厩舎、父パイロ)は藤森S(10月4日、京都競馬場・ダート1200メートル)。



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(次走も注目です!)

【次走報】紫苑S・1~3着馬(マスターソアラ、サムシングスイート、ドリームコア)は優先出走権を獲得した秋華賞へ!

■2026.09.06 4回中山2日












■2026.09.11 - サンケイスポーツ

紫苑S勝ちのマスターソアラは秋華賞へ 鞍上は調整中
9/11(金) 21:05配信



紫苑Sで重賞初制覇を飾ったマスターソアラ(美・蛯名正、牝3)は、優先出走権を獲得した秋華賞(10月18日、京都、GⅠ、芝2000メートル)に向かうことが分かった。



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■2026.09.08 - サンケイスポーツ

【3歳以上次走報】紫苑S2着サムシングスイートは予定通り秋華賞へ
9/8(火) 16:30配信



紫苑S2着サムシングスイート(美・伊藤大、牝3)は、予定通り秋華賞(10月18日、京都、GⅠ、芝2000メートル)に向かう。



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■2026.09.08 - 中日スポーツ

【有力馬動向】ママコチャはスプリンターズSへ、池江師「中山の方が走れる馬ですから楽しみ」 サムシングスイートは秋華賞へ向かう
9/8(火) 17:00配信



紫苑Sで2着だったサムシングスイート(牝3歳、美浦・伊藤大)は獲得した権利を行使して秋華賞(G1・10月18日・京都・芝2000メートル)へ向かう。



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■2026.09.09 - スポニチアネックス

紫苑S3着ドリームコアは秋華賞へ 春は桜花賞9着からオークス2着 ラスト1冠に懸ける
9/9(水) 12:20配信



オークス2着後、6日に秋初戦の紫苑Sで3着のドリームコア(牝3=田中博、父キズナ)は秋華賞(10月18日、京都芝2000メートル)に向けて調整を進めていく。



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■2026.09.09 - 馬トク報知

【注目馬動向】右回りで今度こそ!ドリームコアは秋華賞へ 紫苑S3着からの巻き返しを図る
9/9(水) 13:38配信



トライアルの紫苑Sで3着だったドリームコア(牝3歳、美浦・田中博康厩舎、父キズナ)は、秋華賞・G1(10月18日、京都競馬場・芝2000メートル)へ向かう。9日、社台グループオーナーズが発表。



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(揃って秋華賞参戦です!)

【次走報】紫苑Sを制したマスターソアラは優先出走権を獲得した秋華賞へ!

■2026.09.06 4回中山2日












■2026.09.11 - サンケイスポーツ

紫苑S勝ちのマスターソアラは秋華賞へ 鞍上は調整中
9/11(金) 21:05配信



紫苑Sで重賞初制覇を飾ったマスターソアラ(美・蛯名正、牝3)は、優先出走権を獲得した秋華賞(10月18日、京都、GⅠ、芝2000メートル)に向かうことが分かった。



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(次走も注目です!)




【次走報】紫苑S・3着のドリームコアは優先出走権を獲得した秋華賞へ!

■2026.09.06 4回中山2日












■2026.09.09 - スポニチアネックス

紫苑S3着ドリームコアは秋華賞へ 春は桜花賞9着からオークス2着 ラスト1冠に懸ける
9/9(水) 12:20配信



オークス2着後、6日に秋初戦の紫苑Sで3着のドリームコア(牝3=田中博、父キズナ)は秋華賞(10月18日、京都芝2000メートル)に向けて調整を進めていく。



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■2026.09.09 - 馬トク報知

【注目馬動向】右回りで今度こそ!ドリームコアは秋華賞へ 紫苑S3着からの巻き返しを図る
9/9(水) 13:38配信



トライアルの紫苑Sで3着だったドリームコア(牝3歳、美浦・田中博康厩舎、父キズナ)は、秋華賞・G1(10月18日、京都競馬場・芝2000メートル)へ向かう。9日、社台グループオーナーズが発表。



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(次走も注目です!)

【次走報】紫苑S・2着のサムシングスイートは優先出走権を獲得した秋華賞へ!

■2026.09.06 4回中山2日












■2026.09.08 - サンケイスポーツ

【3歳以上次走報】紫苑S2着サムシングスイートは予定通り秋華賞へ
9/8(火) 16:30配信



紫苑S2着サムシングスイート(美・伊藤大、牝3)は、予定通り秋華賞(10月18日、京都、GⅠ、芝2000メートル)に向かう。



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■2026.09.08 - 中日スポーツ

【有力馬動向】ママコチャはスプリンターズSへ、池江師「中山の方が走れる馬ですから楽しみ」 サムシングスイートは秋華賞へ向かう
9/8(火) 17:00配信



紫苑Sで2着だったサムシングスイート(牝3歳、美浦・伊藤大)は獲得した権利を行使して秋華賞(G1・10月18日・京都・芝2000メートル)へ向かう。



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(次走も注目です!)

【次走報】凱旋門賞に登録のあったジュウリョクピエロは見送り、国内専念へ 秋華賞→エリザベス女王杯のローテーション予定 状態次第で有馬記念も視野に

■2026.06.16 - スポニチアネックス

ジュウリョクピエロ 秋は秋華賞→エ女王杯が基本線「余力があれば有馬記念も」 鞍上は引き続き今村聖奈
6/16(火) 6:18配信


今年のオークス馬ジュウリョクピエロ(牝3=寺島)は今秋、国内戦に専念することが決まった。秋初戦は秋華賞(10月18日、京都)が濃厚。鞍上は引き続き今村聖奈が務める。16日、管理する寺島師が明らかにした。登録していたフランスG1凱旋門賞(10月4日、パリロンシャン)の挑戦は見送る。

 寺島師は「秋は国内に専念することになりました。おそらく前哨戦は使わず、秋華賞からエリザベス女王杯(11月15日、京都)になると思います。鞍上は聖奈で。余力があれば年末の有馬記念(12月27日、中山)も使いたい。中山は合うと思うので」とプランを公表。その理由については「パドックを見ても簡単な馬ではないので。今年に限ってはまずは国内で3歳牝馬同士から古馬と徐々にステップアップしていきたい」と説明した。



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■2026.06.16 - 馬トク報知

【注目馬動向】オークス制覇のジュウリョクピエロは凱旋門賞を見送り 今村聖奈騎手と秋華賞からエリザベス女王杯のローテ
6/16(火) 6:35配信


トレーナーは「結論としては、国内(路線)で行くことになりました。いきなり海外(遠征)で凱旋門賞というのは、相手関係も含めて簡単ではないと思います。今年に限って言えば、順序よく3歳牝馬同士で戦って、古馬と戦って、余力があれば年末(有馬記念)に行きたいなというところまではオーナーと話し合いました。ひとつひとつ、ステップアップしていくような感じでいいかなと」と説明した。

 来年以降の凱旋門賞挑戦については「血統的にも行きたいのは間違いないので。斤量も変わってくるので、(3歳の今年に比べて)不利にはなると思うんですけど、来年の春の結果を見て、考えられれば」と話した。



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■2026.06.16 - 東スポ競馬

オークス馬ジュウリョクピエロ 凱旋門賞に向かわず秋は国内専念 寺島良調教師「鞍上は引き続き聖奈」
6/16(火) 8:41配信



「結果として、今年は国内でということになりました。今のところ前哨戦は使わず、秋華賞(10月18日=京都芝内2000m)からエリザベス女王杯(11月15日=京都芝外2200m)に向かう予定です。鞍上は引き続き(今村)聖奈になると思います」と秋のプランを明かした寺島師。凱旋門賞に向かわない理由としては「パドックなどを見ても、やはり簡単な馬ではありませんから。能力は相当に高いですが、今年に限っては順序良く、まずは同世代とのGⅠ、そして古馬とのGⅠと進めたいという判断です」と説明した。その後、余力があれば年末の有馬記念(12月27日=中山芝内2500m)も視野に入るという。

「血統的にはやはり凱旋門賞にチャレンジしたいという気持ちはあります。ただ、今は一つひとつステップアップしていく段階。これなら(凱旋門賞に)行っておけば良かったね、と言われるくらいの結果を国内で見せていき、また来年の春にそういうチャンスを考えられたらなと思います」



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■2026.06.16 - サンケイスポーツ

ジュウリョクピエロは凱旋門賞への出走見送り 秋華賞からエリザベス女王杯、状態次第で有馬記念も
6/16(火) 11:08配信



寺島調教師は「国内で行くことになりました。秋華賞からエリザベス女王杯は間違いなく、前哨戦はおそらく使いません。忘れな草賞が強かったので、こちらから無理を言って登録だけはさせてもらいましたが、オークスの結果を見てどうしようということで、やっぱりパドックを見ていても簡単な馬ではないので、今年に限っては順序良く、まずは3歳牝馬同士で戦って、古馬と戦って、余力があれば年末(有馬記念)も行きたいなとオーナーと話し合いました。血統的には(凱旋門賞に)行きたい馬なので、また秋から春にかけて頑張ってくれれば」と話した。



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(前哨戦は使わない方針のようです。)




秋華賞を制したエンブロイダリー、元気な姿を見せる

■2025.10.19 3回京都7日







■2025.10.20 - 日刊スポーツ

秋華賞制覇で牝馬2冠のエンブロイダリー 一夜明け「カイバも全部食べた。滋賀の水よく飲む」
10/20(月) 12:34配信



秋華賞を制したエンブロイダリー(牝3、森一)は激戦から一夜明けた20日、滞在している栗東の出張馬房で元気な様子を見せた。

【写真】秋華賞制覇から一夜明けたエンブロイダリー

 レース当日の19日の午後7時ごろに京都競馬場から帰還。馬房の中を歩き回るなど、涼しい表情で過ごしていた。担当の及川厩務員は「カイバも全部食べています。馬運車の中でも落ち着いていました」とにっこり。



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(無事馬房に到着です。)


【京都11R・秋華賞】エンブロイダリーがゴール直前捕らえる!桜花賞に続いて牝馬2冠達成!クイーンC、桜花賞に続いて重賞3勝目!騎乗後コメント・記録まとめ

■2025.10.19 3回京都7日







クリストフ・ルメール騎手コメント
G1を勝つことができました。オークスは距離が長くて残念でしたが、秋華賞で勝つ自信がありました。前半は冷静に走ってくれました。秋からは落ち着いてきました。向こう正面でポジションが落ち着いてからは、2番手でリラックス。(直線は)エンジンがかかるのに時間がかかったけど、ラスト200メートルから、いい脚を使ってくれました。2冠が取れました。またG1レベルでいい結果が出せると思います


優勝馬:エンブロイダリー

父  :アドマイヤマーズ
母  :ロッテンマイヤー
母の父:クロフネ

馬主 :シルクレーシング
調教師:森一誠 (美浦)
生産者:ノーザンファーム



クリストフ・ルメール騎手はJRA重賞今年7勝目、JRA重賞通算166勝目。
JRA・GI通算55勝目。
秋華賞は'17ディアドラ、'18アーモンドアイ、'24チェルヴィニアに続いて歴代最多の4勝目。
森一誠調教師はエンブロイダリーのクイーンC、桜花賞に続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算4勝目。
JRA・GI通算2勝目。
秋華賞は初勝利。
アドマイヤマーズ産駒はエンブロイダリーのクイーンC、桜花賞に続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算3勝目。
産駒JRA・GI通算2勝目。




(牝馬2冠達成です!)


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