さておき競馬まとめ

さておき(おうまアカ)https://twitter.com/nannnosono1 の自称まとめブログです。

気になった記事、個人的に気になったデータをまとめています。

荻野極

【リーディング】3回福島開催が終了 開催リーディングを獲得したのは...?

■2025.11.24 JRAニュース

開催競馬場・今日の出来事(11月24日(休日・月曜))

第3回福島競馬リーディングジョッキーは、荻野 極騎手!
荻野 極騎手(栗東:フリー)は、第3回福島競馬で8勝をあげ、開催リーディングジョッキーとなりました。

コメント
これだけ勝たせていただけたのも一生懸命に走ってくれた馬のおかげですし、良い状態で送り出してくださった関係者の皆様や、乗せてくださったオーナーの皆様のおかげですし、本当にありがたく思っています。本当に冷え込んできて、それでもこうやってたくさんのお客様が競馬場に来てくださったのはすごく原動力になりました。怪我に気を付けて、これからも頑張りたいと思います。


【第3回福島競馬リーディングジョッキー順位】
1位 荻野 極騎手 (8勝、2着 4回、3着 3回)

2位 斎藤 新騎手 (6勝、2着 3回、3着 2回)
3位 石川 裕紀人騎手 (3勝、2着 4回、3着 3回)



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(荻野極騎手、開催リーディング獲得です!)


【東京9R・赤松賞】ヒズマスターピースが鮮やか逃げ切り!未勝利戦から連勝!荻野極騎手「しぶとく脚を使って強い内容」今後は阪神JF目標!

■2025.11.23 5回東京5日









■2025.11.23 - 日刊スポーツ

ヒズマスターピースが逃げ切る!「牝馬の国枝厩舎」が最後の阪神JFに向かう可能性も…/赤松賞
11/23(日) 14:54配信



騎乗した荻野極騎手は「全身を使って弾むフォームを生かすイメージで乗った。しぶとく脚を使って強い内容。性格も良く、これからも楽しみ」と声を弾ませた。

 来春に定年を迎える国枝栄調調教師は「スムーズな競馬だったね。リズムよく、最後までしっかり走れた」とにっこり。同厩舎所属で牝馬クラシックを制したアパパネやステレンボッシュ同様、赤松賞から阪神JF(G1、12月14日=阪神)へと向かう可能性を示した。



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(次走も注目です!)

【京都5R】モーリス産駒・ヒシアイラが先団につけ直線抜け出しデビュー勝ち!荻野極騎手「性格が良くて扱いやすかったです」

■2025.11.02 - スポニチアネックス

【京都5R新馬戦】ヒシアイラがV 荻野極「この先も楽しみです」
11/2(日) 12:50配信


荻野極は「性格が良くて扱いやすかったです。レースに関して言えば、進みが良すぎてしまったので、おさまるのに時間がかかりましたけど、途中からはいい格好でした。上手に走れていましたね。この先も楽しみですね」と話した。



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(次走も注目です!)

【東京5R】コントレイル産駒・ゴーイントゥスカイがゴール直前捕らえデビュー勝ち!荻野極騎手「馬の力に助けられました。最後はいい脚でした」

■2025.10.05 - 馬トク報知

【東京5R・2歳新馬】ゴーイントゥスカイがスムーズさを欠きながら貫禄V 荻野極騎手「馬の力に助けられました」
10/5(日) 13:19配信


6番枠からスムーズに流れに乗って、道中は好位3番手をキープ。手応え良く直線を向いたが、内で包まれて追い出しを待たされるロスがあり、それでも最後は最内から鋭く伸びて先に抜け出したミスターライトを首差でとらえた。

 荻野極騎手は「前半は良かったのですが、直線は自分のいた場所が悪くて包まれてしまいました。決していい騎乗ではありませんでしたが、馬の力に助けられました。最後はいい脚でした」と、反省しきりで勝利を振り返った。

 上原佑調教師は「1回ブレーキを踏んだのでダメかと思いましたが、思った以上に切れました。もう少し後ろからになるかと思ったが、位置を取れたのはよかった。調教では不器用なところを見せていたが、上手に競馬をしてくれました。スムーズだったら、もっと楽に勝てていたと思います。距離はこれくらいがいいと思います」と語った。



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(次走も注目です!)

【中山11R・ラジオ日本賞】ポッドベイダーが単独2番手から直線抜け出し!荻野極騎手「期待通りの走りでした」今後はカペラS目標!

■2025.09.14 4回中山4日







■2025.09.14 - 馬トク報知

【中山11R・ラジオ日本賞】芝のオープン2勝のポッドベイダーがダート投入即V 荻野極騎手「期待通りの走り」
9/14(日) 16:13配信


スタートを決めると逃げ馬を見る形の2番手。4コーナー手前から早めに進出を開始すると、最後の直線では前を行くジョーローリットを捕らえ、1馬身差をつけた。デビュー9戦目で初めてダートに投入されての完勝劇。荻野極騎手は「調教も載せていただいていて馬の変化を感じながら、ようやく本来の体と動きになっていたので何とか結果を出したいと思っていて、期待通りの走りでした。器用な馬で芝でもダートでもこなしてくれますね」と安堵の表情。上原佑調教師は「もともとデビューからダートだと思っていましたが、芝でも結果を出していたので」と砂投入の経緯を説明。次戦については「カペラS(12月14日、中山)を本線でいきます」とした。



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(次走も注目です!)

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