2026.08.30 3回新潟4日#新潟4R 芝1800(外) 良
— さておき (@nannnosono0) August 30, 2026
[入線速報]
1着 2-2 チェスティーノ 牡2 55.0 ルメール
2着 6-6 ペントザリス 牡2 55.0 岩田康
3着 7-9 テキサス 牡2 55.0 津村
1000m:1.02.6
勝ちタイム:1.49.0
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2026.08.30 3回新潟4日#新潟4R 芝1800(外) 良
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優勝馬:チェスティーノ
父 :エフフォーリア
母 :チェッキーノ
母の父:キングカメハメハ
馬主 :サンデーレーシング
調教師:鹿戸雄一 (美浦)
生産者:ノーザンファーム
好位につけ直線抜け出し!
デビュー勝ち!
【これからも続く幸福感】
— 競馬ラボ (@keibalab) August 30, 2026
チェスティーノが勝利したことで、エフフォーリア産駒は早くもJRA10勝目。
ここまでの産駒のJRA成績は(10.10.7.24)。まだまだ勝ち上がる産駒は出てきそうです。#チェスティーノ #チェルヴィニアhttps://t.co/yB7L2YTTWW

■2026.08.30 - 日刊スポーツ
五分のスタートを決め、好位の内を追走。鞍上のルメール騎手と呼吸を合わせ、手応えよく直線へ。馬場の外へ出され、徐々にギアアップ。残り400メートルで先頭に立ち、その後もじわじわと伸びる。上がり33秒4の末脚で外から迫ったペントザリスを1馬身退けた。母は16年オークス2着、この日の新潟記念に出走する半姉チェルヴィニアは24年オークス、秋華賞制覇の2冠牝馬、半兄ノッキングポイントは23年新潟記念制覇と輝かしい血を引く。鞍上のルメール騎手は「いいスタートをしましたし、いいポジションでずっとスムーズでした。直線は自分からハミを取って加速しました。もうちょっと長い距離でも大丈夫そう。いいデビュー戦でした」とたたえた。父エフフォーリアは新種牡馬。2歳世代で10勝一番乗りと絶好調だ。父を管理した鹿戸師は「エフフォーリアの子で勝ててうれしいですね。すごく人間の言うことを聞くし、素直なところはお父さんに似ていると思います。まだまだ子どもで不安はありましたが、レースに行ってよかったですね。この馬場でなかなか上がりも速かったし、時計的にも十分。いいものはあるなと思いました」と期待を込めた。
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■2026.08.30 - 馬トク報知
スタートからダッシュをつけ、3番手を確保。直線でトップスピードに入ってからグイグイと伸び、迫ってきたペントザリスを1馬身差で振り切った。半姉は24年の2冠牝馬チェルヴィニア。同日8Rの新潟記念に出走する姉に、勢いをつける勝利となった。ルメール騎手は「いいスタートからいいポジションを取れて、ずっとスムーズでした。直線では自分からハミを取って加速してくれた。もうちょっと長い距離でも大丈夫そう。いいデビュー戦になりました」と高評価だった。新種牡馬エフフォーリアの産駒はこれが10勝目。シスキン、タワーオブロンドンを上回り、2歳の勝利数で単独1位に躍り出た。父を管理した鹿戸調教師は「なかなか上がりも良かったし(33秒4)、時計的にも十分。この馬場だし、いいものはあるなと感じました。まだまだ子供で不安もあったけど、レースで良かった。エフフォーリアの産駒で勝ててうれしい。人間の言うことをよく聞いて、素直なところが似ていますね」と声を弾ませた。次走は未定。
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(次走も注目です!)










