さておき競馬まとめ

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個人的に気になった記事、データをまとめています。

黒岩陽一

【エルムS】ペリエールが'23ユニコーンSに続いて重賞2勝目!管理する黒岩陽一調教師が今後の方針について明かす 「休養して秋に備えますが...」

■2025.08.09 1回札幌5日







■2025.08.10 - 馬トク報知

【エルムS】ペリエールが復活の重賞2勝目 黒岩調教師「大きなレースに挑戦したい」 G1挑戦へ気合
8/10(日) 6:30配信


コース適性だけでなく馬自身の進化も著しい。黒岩調教師は「以前は前のめりになるところがあったけど、だいぶためが利くようになりました。スタートも出たし、いい走りだったと思います」と満足げ。「休養して秋に備えますが、また広いコースで大きなレースに挑戦したいですね」とG1の舞台へ向け気合をみなぎらせた。



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(次走も注目です!)

【札幌11R・エルムS】ペリエールが先団につけ直線抜け出し!大沼Sに続いて連勝!'23ユニコーンSに続いて重賞2勝目!騎乗後コメント・記録まとめ

■2025.08.09 1回札幌5日







佐々木大輔騎手コメント
まず1歩目からコーナーまではしっかり出していこうと思いました。もたれの強い馬なので、そこをサポートしていいバランスで走れるように気をつけていました。追い切りから小回りのこなしが上手だなと感じていましたが、そのへんが生きてきていると思います。東京を多く使っていましたが、新しくこういうストロングポイントを見つけられましたし、力通り走ればさらにチャンスがあると思います。(自身は北海道の重賞4勝目)リラックスしながら過ごせているからかもしれません


優勝馬:ペリエール

父  :ヘニーヒューズ
母  :ソフトライム
母の父:フジキセキ

馬主 :長谷川祐司
調教師:黒岩陽一 (美浦)
生産者:チャンピオンズファーム



佐々木大輔騎手は函館記念に続いてJRA重賞今年2勝目、JRA重賞通算5勝目。
エルムSは初勝利。
黒岩陽一調教師はヴィクトリアマイルに続いてJRA重賞今年2勝目、JRA重賞通算10勝目。
エルムSは'16リッカルドに続いて2勝目。
ヘニーヒューズ産駒は'23みやこS以来のJRA重賞勝利、JRA重賞通算15勝目。




(重賞2勝目です!)

【東京11R・ヴィクトリアマイル】アスコリピチェーノが抜群の末脚で差し切り!'23阪神JFに続いてGI2勝目!ルメール騎手はヴィクトリアマイル歴代最多の4勝目!騎乗後コメント・記録まとめ

■2025.05.18 2回東京8日







クリストフ・ルメール騎手コメント
本当にうれしいです。今年は海外にたくさん行きましたので、(今回が今年のG1初勝利は)しようがいないですね。今回は勝つ自信がありましたけど、アスコリピチェーノはサウジの速い馬場と短い距離から、1600メートルの東京コース、柔らかい馬場でどんな競馬できるか分からなかったのでちょっと心配した。勝って良かったです


優勝馬:アスコリピチェーノ

父  :ダイワメジャー
母  :アスコルティ
母の父:Danehill Dancer

馬主 :サンデーレーシング
調教師:黒岩陽一 (美浦)
生産者:ノーザンファーム



クリストフ・ルメール騎手はJRA重賞今年5勝目、JRA重賞通算164勝目。
JRA・GIは'24菊花賞以来の勝利、JRA・GI通算54勝目。
ヴィクトリアマイルは'17アドマイヤリード、'20アーモンドアイ、'21グランアレグリアに続いて4勝目。
黒岩陽一調教師はアスコリピチェーノの'24京成杯AH以来のJRA重賞勝利、JRA重賞通算9勝目。
4年連続JRA重賞勝利。
JRA・GIはアスコリピチェーノの'23阪神JFに続いて通算2勝目。
ダイワメジャー産駒は'24京成杯AH以来のJRA重賞勝利、JRA重賞通算55勝目。
15年連続JRA重賞勝利。
産駒JRA・GI通算11勝目。




(大接戦を制しました!)


【中山11R・京成杯AH】アスコリピチェーノが断然人気に応え秋初戦快勝!重賞3勝目!騎乗後コメント・記録まとめ

■2024.09.08 4回中山2日






クリストフ・ルメール騎手コメント
すごくいい手応えで、最後もいつも通りのいい脚を使いました。今日の中では一番強い馬でしたので、安全に乗りました。いいスタートを切ったけど、前に行くにはスピードが足りなかったので思ったより後ろになった。最後は絶対に脚を使えると思っていたので、徐々に外からポジションを上げていって、(直線では)大きいスペースで自分のいい脚を使うことができました。すごく乗りやすくなったので、距離を延ばしてもいいパフォーマンスができると思いますけど、マイルですごくいい脚を使うので、トップレベルのマイルでまたG1を勝てると思います


優勝馬:アスコリピチェーノ

父  :ダイワメジャー
母  :アスコルティ
母の父:Danehill Dancer

馬主 :サンデーレーシング
調教師:黒岩陽一 (美浦)
生産者:ノーザンファーム


クリストフ・ルメール騎手はJRA重賞今年4勝目、JRA重賞通算151勝目。
京成杯AHは'18ミッキーグローリーに続いて2勝目。
黒岩陽一調教師はアスコリピチェーノの'23阪神JF以来のJRA重賞勝利、JRA重賞通算8勝目。
京成杯AHは初勝利。
ダイワメジャー産駒はニュージーランドT、新潟ジャンプSに続いてJRA重賞今年3勝目、JRA重賞通算54勝目。



(GI馬の貫禄を見せました!)



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